メタップス、シリコンバレーVC及び国内事業会社から 総額43億円の資金調達を完了

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 メタップス)は、米国シリコンバレーに拠点を置くベンチャーキャピタル、国内の事業会社及び既存株主を引き受け先として、総額43億円の第三者割当増資を実施し、シリーズCファイナンスを完了いたしました。引き受け先企業につきましては、今後事業提携発表などを通して随時公開していく予定です。メタップスは、アプリの分析・集客・収益化までをワンストップで提供するアプリ開発者向けプラットフォーム「metaps」を提供しています。人工知能(AI)がユーザの行動を学習し、アプリのマーケティングに必要な業務の効率化と自動化をサポートします。導入アプリは世界12億ダウンロードを突破し、1億人以上のアプリユーザにリーチ可能なインフラに成長しています。

メタップス、アプリのデータを統合的に管理し分析できる DMPソリューション『Metaps Analytics』の提供を開始 OEMからカスタマイズにも対応

アプリ収益化支援を行うメタップス(本社:東京都新宿区、代表:佐藤 航陽)は、アプリ運営会社が自社アプリのデータを統合的に管理し分析できるプライベートDMP(データマネジメントプラットフォーム)『Metaps Analytics』の提供を開始いたしました。日本国内においても月商で数億円から数十億円の売上をあげるアプリディベロッパーが増えており、1社で複数のアプリを運営するのが一般化しています。一方で、アプリマーケティングは個別のアプリごとに行われており、ユーザもアプリ単位で別々に管理されていることがほとんどです。これによりアプリをリリースする度に大規模プロモーションが必要になってしまい、大きなコストが発生していました。

メタップスとスペースシフト、 地球上に起きている変化を読み解くシステムの共同研究を開始

データ解析と人工知能を活用し、アプリ収益化支援を行う株式会社メタップス(所在地:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 メタップス)と、超小型衛星を活用した宇宙ビジネス開発を行う株式会社スペースシフト(所在地:東京都港区、代表取締役:金本 成生、以下 スペースシフト)は、ビックデータ解析と超小型人工衛星を活用することで、地球上の様々な変化を読み解くシステムの共同研究を開始します。■リモートセンシングの需要拡大を予想人工衛星を使った情報分析はリモートセンシングと言われ、これまで、気象や防衛、災害対応、農業など限られた分野でのみ活用されてきました。そのため、現在、世界のリモートセンシング市場規模は2,000~3,000億円、国内では200~300億円程度と見られています。しかし、従来よりも安価で高性能な超小型衛星が出てきたことで、地球観測技術の開発が急速に進み、取得できる情報も増大することが予想されます。そのデータを活かし、今後商用利用が増えてくることで、マーケットの更なる拡大が見込まれています。

本社移転のご案内

弊社は2014年10月27日(月)より事業拡大のため本社を下記に移転することになりましたのでご案内申し上げます。新事務所への移転を機に、皆様のご期待に添えますよう、一層業務に邁進する所存でございますので、今後とも倍旧のお引き立てを賜りますよう、お願い申し上げます。

人工知能によるアプリ収益化支援を行う「metaps(メタップス)」  アプリストアの分析データを活用した ASO(アプリストア最適化)サービスの提供を開始

人工知能を活用したアプリ収益化支援を行う「metaps(メタップス)」(代表取締役:佐藤 航陽)は、アプリストアの分析データを用いたASO(アプリストア最適化)サービスの提供を開始いたしました。スマートフォンとタブレットの利用者数がPCの利用者数を上回り、Web上のコンテンツはブラウザからアプリへと移行しつつあります。ユーザがコンテンツを探す際にも、ブラウザ検索ではなくアプリストアで探す機会が増えており、ストア内でコンテンツをどう露出させるかがアプリ開発者にとっては益々重要な課題となっています。

中間マージンゼロのアプリ広告ネットワーク『DirectAd(ダイレクトアド)』、開発者が自由に広告フォーマットを選び組み込めるネイティブ広告に対応

メタップス(代表取締役:佐藤 航陽)は、中間マージンゼロのスマートフォンアプリ向けCPC広告ネットワーク『DirectAd』(旧 DirectTap)のリニューアルをおこない、ネイティブ広告の対応を開始いたしました。

メタップス、アプリマーケット分析「AppDataBank」において 人工知能を用いたアプリストアのパターン学習を通して、 開発者の意思決定を支援

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 メタップス)が運営するAndroidアプリ向け収益化プラットフォーム「metaps」を導入するアプリが、累計10億ダウンロードを突破しました。メタップスプラットフォームは、Androidアプリ開発者向けに幅広い収益化ソリューションを提供しており、「DirectTAP」「Exchanger」「metaps offerwall」の媒体アプリが累計10億ダウンロードのマイルストーンを達成しました。昨年、LINEとKAKAOとの業務提携などを締結しましたが、プラットフォーム成長の最大要因はアジア全体の事業拡大によるものです。また昨年末に設立した上海拠点も中華圏のプラットフォーム拡大に貢献しています。このマイルストーンを記念して、10億ダウンロード達成記念キャンペーンを実施することを発表しました。詳しい詳細はメタップスのFacebookのアカウントをご確認ください。メタップスでは、今後も世界中のアプリ開発者の収益化を支援するための機能を継続的に追加していく予定です。

アプリ収益化プラットフォームの「metaps」、 アプリストアの統計、ランキング調査及びマーケット分析を行う 「App Data Bank」事業を買収

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 メタップス)は、Google PlayやApp Storeなどのアプリストアの統計、ランキング調査・マーケット分析を提供する「App Data Bank (アップデータバンク)」の事業を買収し、運営を継承いたしました。「App Data Bank」http://www.app-databank.com/「App Data Bank」は、自社アプリや競合アプリランキングの調査を行い、またアプリマーケット全体のトレンドを分析するためのマーケティングツールとして、スマートフォンアプリ市場の黎明期である2011年から3年近くにわたり提供されてきました。これまで少人数で運営されてきた当サービスを、現在世界200カ国以上でアプリ収益化支援を行っているメタップスが継承することで、より付加価値の高いサービスにブラッシュアップしていきます。今後は、機能追加やアプリ収益化プラットフォームとの連携、対応国の拡大などを随時行っていく予定です。

Androidアプリ収益化プラットフォーム「metaps」、 導入アプリが 世界で10億ダウンロードを突破

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 メタップス)が運営するAndroidアプリ向け収益化プラットフォーム「metaps」を導入するアプリが、累計10億ダウンロードを突破しました。メタップスプラットフォームは、Androidアプリ開発者向けに幅広い収益化ソリューションを提供しており、「DirectTAP」「Exchanger」「metaps offerwall」の媒体アプリが累計10億ダウンロードのマイルストーンを達成しました。昨年、LINEとKAKAOとの業務提携などを締結しましたが、プラットフォーム成長の最大要因はアジア全体の事業拡大によるものです。また昨年末に設立した上海拠点も中華圏のプラットフォーム拡大に貢献しています。

中間マージンゼロのスマートフォン向けアドネットワーク 「DirectTAP(ダイレクトタップ)」を正式リリース

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 メタップス)は、中間マージンゼロで広告主と媒体を直接つなぐスマートフォン向けクリック課金型アドネットワーク「DirectTAP(ダイレクトタップ)」を正式にリリースいたしました。「DirectTAP」ホームページ: http://www.direct-tap.com/昨今、アドテクノロジーの発達により、誰もが簡単にアプリやWebサイトに広告を掲載し、収入を得ることが出来るようになりました。一方で、中間の介在業者が増えたことにより、広告が媒体へ届くまでに複数回の中間マージンを抜かれるため、広告単価が安くなってしまう傾向にあります。「DirectTAP」はこの問題を解決し、媒体の広告収入の最大化を図るための新しい仕組みとなります。【サービスの特長】(1) 中間マージン0%「DirectTAP」は、中間マージンを発生させずに広告主と媒体を直接つなげる新しいクリック課金型アドネットワークです。例えば、広告主が1クリック10円で出稿した場合は、アプリ運営者には1クリック10円の報酬がそのまま支払われます。