アプリ収益化プラットフォーム「metaps(メタップス)」に参加の Androidアプリが1年で累計1,000万ダウンロードを突破

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:佐藤 航陽、以下 メタップス)が運営するAndroidアプリ向け収益化プラットフォーム「metaps」に参加するAndroidアプリが、1年で1,000万ダウンロードを突破しました。世界的なゲーム開発者を中心に「metaps」の導入が相次いでおり、ダウンロード規模が急拡大しております。メタップスは、Androidアプリを収益化するために必要な「集客」、「収益化」、「ライフタイムバリュー最大化」等の機能をワンストップで提供する開発者向けプラットフォーマーです。成果報酬での低リスクな集客と、広告による無料ユーザからの収益化、ユーザのアクティブ率向上およびライフタイムバリュー最大化を同時に実現する仕組みをAndroidアプリ開発者向けに提供しております。スマートフォンアプリの収益化は開発者にとって世界共通の悩みの種であり、取り分けAndroid領域においては深刻な課題となっています。メタップスでは、昨年から収益化が難しいAndroidアプリに絞ってマネタイズに必要な機能を開発者に提供して参りました。2012年に入り、マネタイズに成功するパートナー様が急増し、半年で月商1億円超の収益化に成功する開発者も登場しております。今後も、Androidアプリのマネタイズに必要な機能を追加し、開発者の収益最大化に貢献して参ります。

スマートフォン向けCPIアドネットワーク“metaps”、 ダウンロード消化数が6か月で3,000%以上に成長

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:佐藤 航陽、以下 メタップス)は、メタップスの運営するスマートフォン向けCPI(成果報酬型)アドネットワーク“metaps”が、2012年上半期の6か月間で3,357%の成長を遂げ、国内最大規模の媒体ネットワークに成長したことをお知らせいたします。とりわけAndroid領域において、媒体規模は勿論のこと、高ARPUユーザーにリーチ可能なスマートフォン向け広告プラットフォームとして、幅広い広告主様から効果の高いプロモーションツールとして好評を得ています。metapsは、スマートフォン向け広告プラットフォームであり、CPIベースでの低リスクプロモーションと、リワード広告による継続的な収益を同時に実現する開発者向けプラットフォームです。現在、世界的なゲーム開発者を中心にmetapsの導入が相次いでおり、媒体ネットワークを急拡大しております。アプリ開発者の収益化ツールして必須になりつつあるリワード広告は、今後も更なる成長が予想されます。メタップスは、継続してグローバルNo.1のCPIアドネットワークを目指し、アジア、北米ならびに欧州を中心に事業展開を加速させていきます。

アプリ収益化プラットフォーム「metaps(メタップス)」、 シリコンバレー及び香港に営業拠点を開設 ~ 現地アプリ開発者とのアライアンスを強化 ~

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:佐藤 航陽)は、グローバルでのプラットフォーム拡大のため、シリコンバレー及び香港に支社を設立したことをお知らせいたします。metaps(メタップス)は、スマートフォン向け広告ネットワークであり、CPIベース(成果報酬型)での低リスクプロモーションと、リワード広告による継続的な収益を、同時に実現する開発者向けプラットフォームです。現在、世界のスマートフォン市場を牽引するのが中国及び米国市場であり、今後も更なる成長が予想されます。一方で、現地のアプリ開発者にとっては、課金やマネタイズが課題となっており、多くの開発者が開発コストを回収できない状況にあります。今回の拠点開設は、現地アプリ開発者とのアライアンス強化が目的であり、metaps(メタップス)プラットフォームを通じて、開発者のグローバル展開、ならびに収益化をサポートいたします。当社は、アジアの成長性を見据え、既にシンガポールにMetaps Pte. Ltd.を設立し(2011年6月設立)、アジアの開発者向けにmetaps(メタップス)プラットフォームを提供しています。今後も、グローバルNo.1の収益化プラットフォームを目指し、東南アジア、中国、北米ならびに欧州へ、事業展開を加速させていきます。

スマートフォンアプリ収益化プラットフォーム「metaps(メタップス)」、 新たに1.1億円を調達し総額4.4億円の資金調達を完了。世界市場への展開加速

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:佐藤 航陽)は、新たにベンチャーキャピタル2社を引受先とする、1.1億円の第三者割当増資を実施いたしました。昨年12月の段階で調達した3.3億円と合わせ、総額4.4億円の調達ラウンドを完了したことをご報告いたします。今回調達した資金は、シンガポール子会社の人材強化と、アジアを中心とした世界市場における自社プラットフォーム“metaps”のシェア拡大のために充てていく予定です。また、今後シンガポール以外の拠点として、中国、米国、欧州の3つの地域にオフィスを開設いたします。これは、3つの地域において、アプリ開発デベロッパーをはじめとするパートナーの開拓および連携を円滑に進めることが目的であり、今後6ヶ月以内に各オフィスの開設を完了する予定です。当社は、今年中にアジアNo.1のマネタイズプラットフォームを目指し、今後もアジア市場を中心に、世界市場へ積極的に展開していきます。【「metaps(メタップス)」プラットフォームについて】「metaps」は、スマートフォン向けリワード広告ネットワークであり、CPIベース(成果報酬型)で

メタップス、スマートフォンアプリ開発者向けに レベニューシェア(売上報酬型)でiPhone/Androidアプリのマネタイズ支援開始

スマートフォン向けリワード広告ネットワークを運営する株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:佐藤 航陽)は、スマートフォンアプリ開発者向けにレベニューシェア(売上報酬型)でのiPhone/Androidアプリのマネタイズ支援プログラムを開始いたしました。【iPhone/Androidアプリのマネタイズ支援プログラムについて】スマートフォンの普及に伴い、iPhoneやAndroidアプリが急激にダウンロード数を伸ばしており、日本でもアプリを開発する企業が増えています。しかしアプリのマネタイズに成功している企業はごく一部で、ほとんどの開発者が試行錯誤の段階にあります。当社では開発者がリスク無くアプリの運営を実施して頂くために、レベニューシェア(売上報酬型)でアプリ開発者のマネタイズを支援いたします。【対象の企業様】・スマートフォンアプリを作ってみたが集客の方法に困っている企業様・広告を打ってみたが思うように売上が上がらない企業様・スマートフォンアプリを低リスクでプロモーションしたい企業様

スマートフォンアプリの収益化プラットフォーム「metaps(メタップス)」、 約3.3億円の資金調達を実施、シンガポールを拠点にアジア展開を加速

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:佐藤 航陽)は、ベンチャーキャピタル5社を引受先とする第三者割当増資を実施し、約3.3億円の資金調達を行ないました。今回調達した資金は、シンガポールの100%子会社であるMetaps Pte. Ltd.の人材強化と、アジアを中心とした自社プラットフォーム「metaps(メタップス)」の事業拡大に充てる予定です。【「metaps(メタップス)」プラットフォームについて】「metaps」は、スマートフォン向けリワード広告ネットワークであり、CPIベース(成果報酬型)での低リスクプロモーションと、リワード広告による継続的な広告収入によるマネタイズを同時に実現する開発者向けプラットフォームです。海外企業と提携し、世界25ヶ国以上にアプリをプロモーションできるネットワークを構築しています。※リワード広告は、アプリユーザーが、アプリ内の広告に対してアクション(ダウンロードや会員登録)を行なうことで、利用しているアプリ内で使えるポイントやアイテムを獲得出来る仕組みです。