中間マージンゼロのスマートフォン向けアドネットワーク 「DirectTAP(ダイレクトタップ)」を正式リリース

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 メタップス)は、中間マージンゼロで広告主と媒体を直接つなぐスマートフォン向けクリック課金型アドネットワーク「DirectTAP(ダイレクトタップ)」を正式にリリースいたしました。「DirectTAP」ホームページ: http://www.direct-tap.com/昨今、アドテクノロジーの発達により、誰もが簡単にアプリやWebサイトに広告を掲載し、収入を得ることが出来るようになりました。一方で、中間の介在業者が増えたことにより、広告が媒体へ届くまでに複数回の中間マージンを抜かれるため、広告単価が安くなってしまう傾向にあります。「DirectTAP」はこの問題を解決し、媒体の広告収入の最大化を図るための新しい仕組みとなります。【サービスの特長】(1) 中間マージン0%「DirectTAP」は、中間マージンを発生させずに広告主と媒体を直接つなげる新しいクリック課金型アドネットワークです。例えば、広告主が1クリック10円で出稿した場合は、アプリ運営者には1クリック10円の報酬がそのまま支払われます。

Androidアプリ収益化プラットフォーム「metaps」、 アプリ開発者同士が直接取引によりインストールを交換できる機能を追加、 開発者の集客コストを削減

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 メタップス)は、運営するAndroidアプリ向け収益化プラットフォーム「metaps」に、アプリ開発者同士が条件(単価・件数)を自由に決め、お互いにインストールを交換できる直接取引機能を追加いたしました。現在、世界中で100万以上のAndroidアプリが存在しており、集客が多くのアプリ開発者にとって課題となっています。一方で、アプリ市場の競争激化により1アプリに必要なプロモーションコストも上昇傾向にあります。今回の機能追加により、SDKを導入しているパートナーアプリ同士が、双方で合意した場合に限り、オファーウォールを通じてお互いにインストールを交換することができます。また、その際には中間マージンは発生せずにご利用頂けるため、従来のプロモーションコストを大幅に削減することが可能となります。また、インストールの価格や件数などの条件は、アプリ開発者同士で自由に取り決めができます。アプリ間でタイアップ等を行う場合にも、パートナーアプリ同士であれば、追加開発を必要とせずに最小限のリソースで実施することが可能です。メタップスでは、今後もアプリ開発者の収益化を支援するための機能を継続的に追加していく予定です。

Androidアプリ向け収益化プラットフォーム「metaps(メタップス)」、 韓国No.1のモバイルメッセンジャーアプリ“カカオ”と業務提携を締結

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 Metaps)と、KAKAO Corporation(本社:韓国ソウル、共同代表:李 碩祐・李 制範、以下 カカオ)は、韓国市場における事業展開パートナーとして業務提携いたしました。カカオは、2010年3月に韓国でサービス開始し、現在世界230カ国(13言語)でサービスを提供しており、累計1億1千万ユーザーを突破した無料通話・無料メッセンジャーアプリであります。グローバルでアプリ開発者向け収益化プラットフォーム

Androidアプリ向け相互送客ネットワーク「Exchanger(エクスチェンジャー)」 導入アプリが世界2億ダウンロード突破

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 Metaps)が運営する、Androidアプリ向け相互送客ネットワーク「Exchanger(エクスチェンジャー)」の導入アプリが、サービス開始から1ヶ月で累計2億ダウンロードを突破いたしました。年内に10億ダウンロードを目指しネットワークを拡大してまいります。「Exchanger」URL: http://exchanger.metaps.com/急拡大の要因としては、先行してサービスを開始した東アジアと北米での導入が進んだことが挙げられます。特に、相互送客を活用したアイコンのABテスト機能により、実際のデータに基づいてアイコンを決定出来るようになったことが、多くのディベロッパーの方々にご好評頂いております。また、これまでマネタイズが難しいと言われてきたツールやライフスタイルなどのゲーム以外のアプリの導入が多く、広告による収益と相互送客による集客を同時に実現できるサービスとしてご活用頂いております。

メタップス、Androidアプリのアイコンを最適化できる 相互送客ネットワーク「Exchanger」を正式リリース  同時にユナイテッド社が提供する人気アプリ“CocoPPa”との業務提携を発表

Androidアプリ収益化プラットフォームを運営する株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 Metaps)は、Androidアプリのアイコンを最適化できる相互送客ネットワーク「Exchanger」を正式リリースいたしました。既にベータ版を全世界でリリースしており、新たなアプリ収益化ツールとして多くの開発者に好評を得ており、本日、ユナイテッド株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役会長CEO:早川 与規、証券コード2497、以下 UNITED)が提供する“CocoPPa”への導入も発表いたします。今回の業務提携により、Metapsは“CocoPPa”に対し「Exchanger」を活用したアイコンの最適化におけるノウハウの共有や、アプリ課金を含むグローバルでのマネタイズ戦略をサポートいたします。成長著しい両サービスが連携し、更なる成長とグローバルでの事業拡大に努めてまいります。

メタップスとセプテーニ、スマートフォン向け広告効果測定ツール 「Smac」を用いたAndroidアプリのプロモーションと マネタイズにおける戦略的業務提携に合意

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下:Metaps)と株式会社セプテーニ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:佐藤 光紀、以下:セプテーニ)は、スマートフォン向け広告における業務提携契約を締結いたしましたので発表いたします。Metapsが運営するAndroidアプリ開発者向け集客プラットフォームを活用する際に、セプテーニが運営するスマートフォン向け広告効果測定ツール「Smac(スマック)」を活用することで、投下広告費に対するユーザー獲得費用とインストール後の課金額等のデータを総計したLTV(Life Time Value)を算出し、より収益性の高い広告配信を実施することが可能となります。スマートフォン端末の普及に伴い、両社はAndroidアプリ開発者の集客施策が最大化されるように協力体制を築いていきます。Metapsは、Androidアプリの収益化に特化した開発者向けプラットフォーム「metaps」を展開しており、アプリ開発者にとって必要な「集客」・「ユーザーの活性化」・「収益化」をワンストップで提供しています。

Androidアプリ向け収益化プラットフォーム「metaps(メタップス)」、 無料通話・無料メールアプリ“LINE”とセールスパートナー契約を締結

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:佐藤 航陽、以下 Metaps)と、LINE株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長、森川 亮、以下 LINE)は、グローバル市場におけるセールスパートナーとして契約を締結いたしましたので発表いたします。22ヶ月で世界1億5千万ユーザを突破した無料通話・無料メールアプリ「LINE」と、同じく22ヶ月で1億2千万ダウンロードのネットワークを構築したMetapsが連携することで、世界中のAndroidアプリ開発者の収益化及びプロモーションをサポートしてまいります。LINEは、同社が運営する無料通話・無料メールアプリにおいて、Android版を対象にインセンティブ付きアプリ紹介サービス「LINE フリーコイン」の提供を開始しました。「LINE フリーコイン」は、LINEが選定した特定のアプリをインストールすると、「LINE」内の仮想通貨である「LINE コイン」が獲得できるインセンティブ付きアプリ紹介サービスです。獲得した「LINE コイン」は、有料スタンプの購入に充当することができます。Metapsは、グローバル市場でのセールスパートナーとして「LINE」プラットフォーム上に世界中の優良Androidアプリを提供するサポートをしてまいります。

Androidアプリ収益化プラットフォーム「metaps(メタップス)」導入アプリが 世界で1億2,000万ダウンロードを突破

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:佐藤 航陽、以下 メタップス)が運営するAndroidアプリ向け収益化プラットフォーム「metaps」を導入するアプリが、累計1億2,000万ダウンロードを突破しました。アジア・北米でのトップゲームディベロッパーへの導入が続いたことに加え、ゲームアプリ以外のジャンル(エンターテイメント、コミュニケーション)での活用が増えたことが要因にあります。ゲーム以外においても、アプリのマネタイズ手法が有料アプリ販売からフリーミアムモデルに本格的に移行してきた結果と考えています。また、日本のモバイルゲーム市場においては、従来のブラウザベースで提供していたゲーム開発会社が、ネイティブアプリとしてゲームをリリースするケースが急増しており、ゲーム市場全体の変化が追い風となっています。

Androidアプリ向け収益化プラットフォーム「metaps(メタップス)」、 ベトナム最大のアプリマーケット“Appota”と事業提携  ~成長するアジア市場を中心に事業展開を加速~

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:佐藤 航陽、以下 メタップス)と、ベトナム最大のアプリマーケットであるAppota Corporation(CEO:Do Tuan Anh、以下 Appota)は、このたび業務提携を行い、Appotaの公式マネタイズエンジンとしてメタップスSDKの採用が決まりました。Appotaには、2月現在2,600以上の開発者がアプリを供給しており、月間で1,300万ダウンロードを達成しているベトナム最大のアプリマーケットです。急成長するベトナム市場ならびに、スマートフォン端末の普及が追い風となり、既に760万以上のユーザを獲得しています。今後ベトナム以外の市場においてもメタップスとの連携を強化し、シンガポール、タイ、インドネシアへと事業拡大いたします。メタップスは、Androidアプリの収益化に特化した開発者向けプラットフォーム“metaps”を展開しており、アプリ開発者にとって必要な「集客」・「ユーザの活性化」・「収益化」をワンストップで提供しています。開発者はmetapsの導入により、独自にマネタイズの実現が可能となります。2011年8月のサービス開始以来、アジア市場にフォーカスし事業を展開しており、アジアのAndroidアプリ開発者を中心にサポート、コンサルティング業務を行っています。

Androidアプリ向け収益化プラットフォーム「metaps(メタップス)」、 総額10億円の資金調達を完了 ~成長するアジア市場を中心に事業展開を加速~

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:佐藤 航陽、以下 メタップス)は、Fidelity Growth Partners Japan(日本代表、デービッド・ミルスタイン、以下 Fidelity)及び既存株主を引き受け先として総額10億円の第三者割当増資等を実施し、シリーズBファイナンスを完了いたしました。世界有数の投資企業であるFidelityをパートナーとして迎え、Fidelityの持つグローバルネットワークや専門知識を最大限に活用し、新たなステージに挑戦いたします。メタップスは、Androidアプリの収益化に特化した開発者向けプラットフォーム“metaps”を展開しており、アプリ開発者にとって必要な「集客」・「ユーザの活性化」・「収益化」をワンストップで提供しています。開発者はmetapsの導入により、SNSプラットフォームなどに参加せずとも、独自にマネタイズの実現が可能となります。2011年8月のサービス開始以来、アジア市場にフォーカスし事業を展開しており、日本、韓国、香港、シンガポール及び北米のAndroidアプリ開発者を中心にサポート、コンサルティング業務を行っています。