Androidアプリ向け相互送客ネットワーク「Exchanger(エクスチェンジャー)」 導入アプリが世界2億ダウンロード突破

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 Metaps)が運営する、Androidアプリ向け相互送客ネットワーク「Exchanger(エクスチェンジャー)」の導入アプリが、サービス開始から1ヶ月で累計2億ダウンロードを突破いたしました。年内に10億ダウンロードを目指しネットワークを拡大してまいります。「Exchanger」URL: http://exchanger.metaps.com/急拡大の要因としては、先行してサービスを開始した東アジアと北米での導入が進んだことが挙げられます。特に、相互送客を活用したアイコンのABテスト機能により、実際のデータに基づいてアイコンを決定出来るようになったことが、多くのディベロッパーの方々にご好評頂いております。また、これまでマネタイズが難しいと言われてきたツールやライフスタイルなどのゲーム以外のアプリの導入が多く、広告による収益と相互送客による集客を同時に実現できるサービスとしてご活用頂いております。

メタップス、Androidアプリのアイコンを最適化できる 相互送客ネットワーク「Exchanger」を正式リリース  同時にユナイテッド社が提供する人気アプリ“CocoPPa”との業務提携を発表

Androidアプリ収益化プラットフォームを運営する株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 Metaps)は、Androidアプリのアイコンを最適化できる相互送客ネットワーク「Exchanger」を正式リリースいたしました。既にベータ版を全世界でリリースしており、新たなアプリ収益化ツールとして多くの開発者に好評を得ており、本日、ユナイテッド株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役会長CEO:早川 与規、証券コード2497、以下 UNITED)が提供する“CocoPPa”への導入も発表いたします。今回の業務提携により、Metapsは“CocoPPa”に対し「Exchanger」を活用したアイコンの最適化におけるノウハウの共有や、アプリ課金を含むグローバルでのマネタイズ戦略をサポートいたします。成長著しい両サービスが連携し、更なる成長とグローバルでの事業拡大に努めてまいります。

メタップスとセプテーニ、スマートフォン向け広告効果測定ツール 「Smac」を用いたAndroidアプリのプロモーションと マネタイズにおける戦略的業務提携に合意

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下:Metaps)と株式会社セプテーニ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:佐藤 光紀、以下:セプテーニ)は、スマートフォン向け広告における業務提携契約を締結いたしましたので発表いたします。Metapsが運営するAndroidアプリ開発者向け集客プラットフォームを活用する際に、セプテーニが運営するスマートフォン向け広告効果測定ツール「Smac(スマック)」を活用することで、投下広告費に対するユーザー獲得費用とインストール後の課金額等のデータを総計したLTV(Life Time Value)を算出し、より収益性の高い広告配信を実施することが可能となります。スマートフォン端末の普及に伴い、両社はAndroidアプリ開発者の集客施策が最大化されるように協力体制を築いていきます。Metapsは、Androidアプリの収益化に特化した開発者向けプラットフォーム「metaps」を展開しており、アプリ開発者にとって必要な「集客」・「ユーザーの活性化」・「収益化」をワンストップで提供しています。

Androidアプリ向け収益化プラットフォーム「metaps(メタップス)」、 無料通話・無料メールアプリ“LINE”とセールスパートナー契約を締結

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:佐藤 航陽、以下 Metaps)と、LINE株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長、森川 亮、以下 LINE)は、グローバル市場におけるセールスパートナーとして契約を締結いたしましたので発表いたします。22ヶ月で世界1億5千万ユーザを突破した無料通話・無料メールアプリ「LINE」と、同じく22ヶ月で1億2千万ダウンロードのネットワークを構築したMetapsが連携することで、世界中のAndroidアプリ開発者の収益化及びプロモーションをサポートしてまいります。LINEは、同社が運営する無料通話・無料メールアプリにおいて、Android版を対象にインセンティブ付きアプリ紹介サービス「LINE フリーコイン」の提供を開始しました。「LINE フリーコイン」は、LINEが選定した特定のアプリをインストールすると、「LINE」内の仮想通貨である「LINE コイン」が獲得できるインセンティブ付きアプリ紹介サービスです。獲得した「LINE コイン」は、有料スタンプの購入に充当することができます。Metapsは、グローバル市場でのセールスパートナーとして「LINE」プラットフォーム上に世界中の優良Androidアプリを提供するサポートをしてまいります。

Androidアプリ収益化プラットフォーム「metaps(メタップス)」導入アプリが 世界で1億2,000万ダウンロードを突破

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:佐藤 航陽、以下 メタップス)が運営するAndroidアプリ向け収益化プラットフォーム「metaps」を導入するアプリが、累計1億2,000万ダウンロードを突破しました。アジア・北米でのトップゲームディベロッパーへの導入が続いたことに加え、ゲームアプリ以外のジャンル(エンターテイメント、コミュニケーション)での活用が増えたことが要因にあります。ゲーム以外においても、アプリのマネタイズ手法が有料アプリ販売からフリーミアムモデルに本格的に移行してきた結果と考えています。また、日本のモバイルゲーム市場においては、従来のブラウザベースで提供していたゲーム開発会社が、ネイティブアプリとしてゲームをリリースするケースが急増しており、ゲーム市場全体の変化が追い風となっています。

Androidアプリ向け収益化プラットフォーム「metaps(メタップス)」、 ベトナム最大のアプリマーケット“Appota”と事業提携  ~成長するアジア市場を中心に事業展開を加速~

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:佐藤 航陽、以下 メタップス)と、ベトナム最大のアプリマーケットであるAppota Corporation(CEO:Do Tuan Anh、以下 Appota)は、このたび業務提携を行い、Appotaの公式マネタイズエンジンとしてメタップスSDKの採用が決まりました。Appotaには、2月現在2,600以上の開発者がアプリを供給しており、月間で1,300万ダウンロードを達成しているベトナム最大のアプリマーケットです。急成長するベトナム市場ならびに、スマートフォン端末の普及が追い風となり、既に760万以上のユーザを獲得しています。今後ベトナム以外の市場においてもメタップスとの連携を強化し、シンガポール、タイ、インドネシアへと事業拡大いたします。メタップスは、Androidアプリの収益化に特化した開発者向けプラットフォーム“metaps”を展開しており、アプリ開発者にとって必要な「集客」・「ユーザの活性化」・「収益化」をワンストップで提供しています。開発者はmetapsの導入により、独自にマネタイズの実現が可能となります。2011年8月のサービス開始以来、アジア市場にフォーカスし事業を展開しており、アジアのAndroidアプリ開発者を中心にサポート、コンサルティング業務を行っています。

Androidアプリ向け収益化プラットフォーム「metaps(メタップス)」、 総額10億円の資金調達を完了 ~成長するアジア市場を中心に事業展開を加速~

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:佐藤 航陽、以下 メタップス)は、Fidelity Growth Partners Japan(日本代表、デービッド・ミルスタイン、以下 Fidelity)及び既存株主を引き受け先として総額10億円の第三者割当増資等を実施し、シリーズBファイナンスを完了いたしました。世界有数の投資企業であるFidelityをパートナーとして迎え、Fidelityの持つグローバルネットワークや専門知識を最大限に活用し、新たなステージに挑戦いたします。メタップスは、Androidアプリの収益化に特化した開発者向けプラットフォーム“metaps”を展開しており、アプリ開発者にとって必要な「集客」・「ユーザの活性化」・「収益化」をワンストップで提供しています。開発者はmetapsの導入により、SNSプラットフォームなどに参加せずとも、独自にマネタイズの実現が可能となります。2011年8月のサービス開始以来、アジア市場にフォーカスし事業を展開しており、日本、韓国、香港、シンガポール及び北米のAndroidアプリ開発者を中心にサポート、コンサルティング業務を行っています。

Androidアプリ収益化プラットフォーム『metaps(メタップス)』導入アプリが 世界3,000万ダウンロードを突破

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:佐藤 航陽、以下 メタップス)が運営するAndroidアプリ向け収益化プラットフォーム『metaps』を導入するアプリが、世界で累計3,000万ダウンロードを突破しました。パートナー様のアプリがアジア市場、とりわけ韓国市場でダウンロードを大きく伸ばしたことが要因です。『metaps(メタップス)』は、Androidアプリを収益化するために必要な「集客」「ユーザの活性化」「収益化」等の機能をワンストップで提供するAndroidアプリ開発者のマネタイズを支援する開発者向けプラットフォームです。韓国スマートフォン市場は、Android端末の普及率が非常に高い市場ではあるものの、アプリに関しては、これまで韓国通信キャリアが独自に開設したアプリストアがメインに使われていました。しかし、ここ最近コミュニケーション系アプリで開始されたゲームプラットフォームの影響により、Google社が提供する公式Androidアプリマーケット「Google Play」の利用者が急増したと考えられます。

メタップス、ネットプライス子会社モノセンスと協業し、 ヒットアプリのグッズ化を支援

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:佐藤 航陽、以下 メタップス)は、ネットプライスグループのモノセンス株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:仙頭 健一、以下 モノセンス)と協業し、スマートフォンアプリにおけるキャラクター等のグッズ化支援サービスを開始いたしました。スマートフォンアプリの収益化はアプリ開発者にとって世界共通の悩みであり、特にゲームジャンル以外でのアプリにおけるマネタイズが課題となっています。メタップスは、Androidアプリを収益化するために必要な「集客」「ユーザの活性化」「収益化」等の機能をワンストップで提供するアプリ開発者向けプラットフォームとして、アプリを収益化するためのノウハウを蓄積してきました。サービスをご利用頂いているアプリは、世界で2,200万ダウンロード以上の規模となっています。モノセンスは、ヒット商品の企画からライセンス化、流通拡販までワンストップで提供し、約2,500社の製造メーカーと流通ネットワークでグッズの製造・販売をサポートしています。また、グループ会社であるインターネット通販サイト ネットプライスでの売れ筋商品からマーケティングデータを抽出し、最新の流行を商品企画に反映させ商品化することが可能です。

Androidアプリ収益化プラットフォーム「metaps(メタップス)」導入アプリが 世界2,200万ダウンロードを突破  ~北米・東南アジアでのネットワークが拡大~

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:佐藤 航陽、以下 メタップス)が運営するAndroidアプリ向け収益化プラットフォーム「metaps」を導入するアプリが、累計2,200万ダウンロードを突破しました。既存のパートナーのアプリが大きくダウンロードを伸ばしたことや、北米・東南アジアでのパートナーが増加したことが要因です。メタップスは、Androidアプリを収益化するために必要な「集客」「ユーザーの活性化」「収益化」等の機能をワンストップで提供するアプリ開発者向けプラットフォーマーです。成果報酬での低リスクな集客と、広告による無料ユーザからの収益化、ユーザのアクティブ率向上およびライフタイムバリュー最大化を同時に実現する仕組みをAndroidアプリ開発者向けに提供しております。スマートフォンアプリの収益化は開発者にとって世界共通の悩みの種であり、取り分けAndroid領域においては深刻な課題となっています。