中間マージンゼロのアプリ広告ネットワーク『DirectAd(ダイレクトアド)』、開発者が自由に広告フォーマットを選び組み込めるネイティブ広告に対応

メタップス(代表取締役:佐藤 航陽)は、中間マージンゼロのスマートフォンアプリ向けCPC広告ネットワーク『DirectAd』(旧 DirectTap)のリニューアルをおこない、ネイティブ広告の対応を開始いたしました。

メタップス、アプリマーケット分析「AppDataBank」において 人工知能を用いたアプリストアのパターン学習を通して、 開発者の意思決定を支援

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 メタップス)が運営するAndroidアプリ向け収益化プラットフォーム「metaps」を導入するアプリが、累計10億ダウンロードを突破しました。メタップスプラットフォームは、Androidアプリ開発者向けに幅広い収益化ソリューションを提供しており、「DirectTAP」「Exchanger」「metaps offerwall」の媒体アプリが累計10億ダウンロードのマイルストーンを達成しました。昨年、LINEとKAKAOとの業務提携などを締結しましたが、プラットフォーム成長の最大要因はアジア全体の事業拡大によるものです。また昨年末に設立した上海拠点も中華圏のプラットフォーム拡大に貢献しています。このマイルストーンを記念して、10億ダウンロード達成記念キャンペーンを実施することを発表しました。詳しい詳細はメタップスのFacebookのアカウントをご確認ください。メタップスでは、今後も世界中のアプリ開発者の収益化を支援するための機能を継続的に追加していく予定です。

アプリ収益化プラットフォームの「metaps」、 アプリストアの統計、ランキング調査及びマーケット分析を行う 「App Data Bank」事業を買収

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 メタップス)は、Google PlayやApp Storeなどのアプリストアの統計、ランキング調査・マーケット分析を提供する「App Data Bank (アップデータバンク)」の事業を買収し、運営を継承いたしました。「App Data Bank」http://www.app-databank.com/「App Data Bank」は、自社アプリや競合アプリランキングの調査を行い、またアプリマーケット全体のトレンドを分析するためのマーケティングツールとして、スマートフォンアプリ市場の黎明期である2011年から3年近くにわたり提供されてきました。これまで少人数で運営されてきた当サービスを、現在世界200カ国以上でアプリ収益化支援を行っているメタップスが継承することで、より付加価値の高いサービスにブラッシュアップしていきます。今後は、機能追加やアプリ収益化プラットフォームとの連携、対応国の拡大などを随時行っていく予定です。

Androidアプリ収益化プラットフォーム「metaps」、 導入アプリが 世界で10億ダウンロードを突破

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 メタップス)が運営するAndroidアプリ向け収益化プラットフォーム「metaps」を導入するアプリが、累計10億ダウンロードを突破しました。メタップスプラットフォームは、Androidアプリ開発者向けに幅広い収益化ソリューションを提供しており、「DirectTAP」「Exchanger」「metaps offerwall」の媒体アプリが累計10億ダウンロードのマイルストーンを達成しました。昨年、LINEとKAKAOとの業務提携などを締結しましたが、プラットフォーム成長の最大要因はアジア全体の事業拡大によるものです。また昨年末に設立した上海拠点も中華圏のプラットフォーム拡大に貢献しています。

中間マージンゼロのスマートフォン向けアドネットワーク 「DirectTAP(ダイレクトタップ)」を正式リリース

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 メタップス)は、中間マージンゼロで広告主と媒体を直接つなぐスマートフォン向けクリック課金型アドネットワーク「DirectTAP(ダイレクトタップ)」を正式にリリースいたしました。「DirectTAP」ホームページ: http://www.direct-tap.com/昨今、アドテクノロジーの発達により、誰もが簡単にアプリやWebサイトに広告を掲載し、収入を得ることが出来るようになりました。一方で、中間の介在業者が増えたことにより、広告が媒体へ届くまでに複数回の中間マージンを抜かれるため、広告単価が安くなってしまう傾向にあります。「DirectTAP」はこの問題を解決し、媒体の広告収入の最大化を図るための新しい仕組みとなります。【サービスの特長】(1) 中間マージン0%「DirectTAP」は、中間マージンを発生させずに広告主と媒体を直接つなげる新しいクリック課金型アドネットワークです。例えば、広告主が1クリック10円で出稿した場合は、アプリ運営者には1クリック10円の報酬がそのまま支払われます。

Androidアプリ収益化プラットフォーム「metaps」、 アプリ開発者同士が直接取引によりインストールを交換できる機能を追加、 開発者の集客コストを削減

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 メタップス)は、運営するAndroidアプリ向け収益化プラットフォーム「metaps」に、アプリ開発者同士が条件(単価・件数)を自由に決め、お互いにインストールを交換できる直接取引機能を追加いたしました。現在、世界中で100万以上のAndroidアプリが存在しており、集客が多くのアプリ開発者にとって課題となっています。一方で、アプリ市場の競争激化により1アプリに必要なプロモーションコストも上昇傾向にあります。今回の機能追加により、SDKを導入しているパートナーアプリ同士が、双方で合意した場合に限り、オファーウォールを通じてお互いにインストールを交換することができます。また、その際には中間マージンは発生せずにご利用頂けるため、従来のプロモーションコストを大幅に削減することが可能となります。また、インストールの価格や件数などの条件は、アプリ開発者同士で自由に取り決めができます。アプリ間でタイアップ等を行う場合にも、パートナーアプリ同士であれば、追加開発を必要とせずに最小限のリソースで実施することが可能です。メタップスでは、今後もアプリ開発者の収益化を支援するための機能を継続的に追加していく予定です。

Androidアプリ向け収益化プラットフォーム「metaps(メタップス)」、 韓国No.1のモバイルメッセンジャーアプリ“カカオ”と業務提携を締結

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 Metaps)と、KAKAO Corporation(本社:韓国ソウル、共同代表:李 碩祐・李 制範、以下 カカオ)は、韓国市場における事業展開パートナーとして業務提携いたしました。カカオは、2010年3月に韓国でサービス開始し、現在世界230カ国(13言語)でサービスを提供しており、累計1億1千万ユーザーを突破した無料通話・無料メッセンジャーアプリであります。グローバルでアプリ開発者向け収益化プラットフォーム

Androidアプリ向け相互送客ネットワーク「Exchanger(エクスチェンジャー)」 導入アプリが世界2億ダウンロード突破

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 Metaps)が運営する、Androidアプリ向け相互送客ネットワーク「Exchanger(エクスチェンジャー)」の導入アプリが、サービス開始から1ヶ月で累計2億ダウンロードを突破いたしました。年内に10億ダウンロードを目指しネットワークを拡大してまいります。「Exchanger」URL: http://exchanger.metaps.com/急拡大の要因としては、先行してサービスを開始した東アジアと北米での導入が進んだことが挙げられます。特に、相互送客を活用したアイコンのABテスト機能により、実際のデータに基づいてアイコンを決定出来るようになったことが、多くのディベロッパーの方々にご好評頂いております。また、これまでマネタイズが難しいと言われてきたツールやライフスタイルなどのゲーム以外のアプリの導入が多く、広告による収益と相互送客による集客を同時に実現できるサービスとしてご活用頂いております。

メタップス、Androidアプリのアイコンを最適化できる 相互送客ネットワーク「Exchanger」を正式リリース  同時にユナイテッド社が提供する人気アプリ“CocoPPa”との業務提携を発表

Androidアプリ収益化プラットフォームを運営する株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 Metaps)は、Androidアプリのアイコンを最適化できる相互送客ネットワーク「Exchanger」を正式リリースいたしました。既にベータ版を全世界でリリースしており、新たなアプリ収益化ツールとして多くの開発者に好評を得ており、本日、ユナイテッド株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役会長CEO:早川 与規、証券コード2497、以下 UNITED)が提供する“CocoPPa”への導入も発表いたします。今回の業務提携により、Metapsは“CocoPPa”に対し「Exchanger」を活用したアイコンの最適化におけるノウハウの共有や、アプリ課金を含むグローバルでのマネタイズ戦略をサポートいたします。成長著しい両サービスが連携し、更なる成長とグローバルでの事業拡大に努めてまいります。

メタップスとセプテーニ、スマートフォン向け広告効果測定ツール 「Smac」を用いたAndroidアプリのプロモーションと マネタイズにおける戦略的業務提携に合意

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下:Metaps)と株式会社セプテーニ(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:佐藤 光紀、以下:セプテーニ)は、スマートフォン向け広告における業務提携契約を締結いたしましたので発表いたします。Metapsが運営するAndroidアプリ開発者向け集客プラットフォームを活用する際に、セプテーニが運営するスマートフォン向け広告効果測定ツール「Smac(スマック)」を活用することで、投下広告費に対するユーザー獲得費用とインストール後の課金額等のデータを総計したLTV(Life Time Value)を算出し、より収益性の高い広告配信を実施することが可能となります。スマートフォン端末の普及に伴い、両社はAndroidアプリ開発者の集客施策が最大化されるように協力体制を築いていきます。Metapsは、Androidアプリの収益化に特化した開発者向けプラットフォーム「metaps」を展開しており、アプリ開発者にとって必要な「集客」・「ユーザーの活性化」・「収益化」をワンストップで提供しています。