スマートフォンアプリ収益化プラットフォーム「metaps(メタップス)」、 新たに1.1億円を調達し総額4.4億円の資金調達を完了。世界市場への展開加速

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:佐藤 航陽)は、新たにベンチャーキャピタル2社を引受先とする、1.1億円の第三者割当増資を実施いたしました。昨年12月の段階で調達した3.3億円と合わせ、総額4.4億円の調達ラウンドを完了したことをご報告いたします。今回調達した資金は、シンガポール子会社の人材強化と、アジアを中心とした世界市場における自社プラットフォーム“metaps”のシェア拡大のために充てていく予定です。また、今後シンガポール以外の拠点として、中国、米国、欧州の3つの地域にオフィスを開設いたします。これは、3つの地域において、アプリ開発デベロッパーをはじめとするパートナーの開拓および連携を円滑に進めることが目的であり、今後6ヶ月以内に各オフィスの開設を完了する予定です。当社は、今年中にアジアNo.1のマネタイズプラットフォームを目指し、今後もアジア市場を中心に、世界市場へ積極的に展開していきます。【「metaps(メタップス)」プラットフォームについて】「metaps」は、スマートフォン向けリワード広告ネットワークであり、CPIベース(成果報酬型)で

メタップス、スマートフォンアプリ開発者向けに レベニューシェア(売上報酬型)でiPhone/Androidアプリのマネタイズ支援開始

スマートフォン向けリワード広告ネットワークを運営する株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:佐藤 航陽)は、スマートフォンアプリ開発者向けにレベニューシェア(売上報酬型)でのiPhone/Androidアプリのマネタイズ支援プログラムを開始いたしました。【iPhone/Androidアプリのマネタイズ支援プログラムについて】スマートフォンの普及に伴い、iPhoneやAndroidアプリが急激にダウンロード数を伸ばしており、日本でもアプリを開発する企業が増えています。しかしアプリのマネタイズに成功している企業はごく一部で、ほとんどの開発者が試行錯誤の段階にあります。当社では開発者がリスク無くアプリの運営を実施して頂くために、レベニューシェア(売上報酬型)でアプリ開発者のマネタイズを支援いたします。【対象の企業様】・スマートフォンアプリを作ってみたが集客の方法に困っている企業様・広告を打ってみたが思うように売上が上がらない企業様・スマートフォンアプリを低リスクでプロモーションしたい企業様

スマートフォンアプリの収益化プラットフォーム「metaps(メタップス)」、 約3.3億円の資金調達を実施、シンガポールを拠点にアジア展開を加速

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:佐藤 航陽)は、ベンチャーキャピタル5社を引受先とする第三者割当増資を実施し、約3.3億円の資金調達を行ないました。今回調達した資金は、シンガポールの100%子会社であるMetaps Pte. Ltd.の人材強化と、アジアを中心とした自社プラットフォーム「metaps(メタップス)」の事業拡大に充てる予定です。【「metaps(メタップス)」プラットフォームについて】「metaps」は、スマートフォン向けリワード広告ネットワークであり、CPIベース(成果報酬型)での低リスクプロモーションと、リワード広告による継続的な広告収入によるマネタイズを同時に実現する開発者向けプラットフォームです。海外企業と提携し、世界25ヶ国以上にアプリをプロモーションできるネットワークを構築しています。※リワード広告は、アプリユーザーが、アプリ内の広告に対してアクション(ダウンロードや会員登録)を行なうことで、利用しているアプリ内で使えるポイントやアイテムを獲得出来る仕組みです。