メタップス、民泊事業参入を支援 〜国内3万件超の民泊物件データを活用したデータ解析サービスを開始〜

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下:メタップス)とグループ会社である賃貸不動産専門決済会社の株式会社HUBees(本社:東京都新宿区、代表取締役:宮田 知、以下:ハビーズ)は、国内3万件以上の民泊物件データを保有しているジェイピーモバイル株式会社(本社:京都府京都市下京区、代表者:田中 良介、以下:ジェイピーモバイル)と連携し、民泊物件の収益予測や不動産投資戦略に活用するデータ解析サービスの販売を6月より開始いたします。

取締役和田洋一、「藍綬褒章」受章のお知らせ

株式会社メタップス(所在地:東京都新宿区、代表取締役:佐藤航陽、以下当社)は、当社取締役和田 洋一氏が平成28年春の叙勲・褒章において「藍綬褒章」を受章しましたので、お知らせいたします。これは、多年にわたり家庭用ゲーム業界に携わり、事業会社の社長及び業界団体役員としてリーダーシップを発揮することで、国内外の業界の健全な発展と地位の向上に尽くしたことに加え、家庭用ゲーム業界の発展に寄与した事績が評価され、今回の藍綬褒章の受章に至りました。

メタップス、動画制作から施策評価分析までワンストップで提供! 〜動画制作大手のLOCUSと戦略的業務提携、 動画コンサルティングサービス『LOOP』の提供開始〜

株式会社メタップス(所在地:東京都新宿区、代表取締役:佐藤航陽、以下当社)は、動画制作を軸に企業のマーケティング支援を行う株式会社LOCUS(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:瀧良太、以下「LOCUS」)と戦略的業務提携を行い、企画・制作から解析、その後の評価までワンストップで提供する動画コンサルティングサービス『LOOP(ループ)』を提供開始いたします。昨今のWEBマーケティング市場において、生活者がインターネット上で接触する広告は、TV、ウェブ、スマートフォンなど多種多様化しています。特に近年、スマートフォンの普及、高速通信の環境が整ってきた背景を受け、動画を使ったマーケティングやプロモーションの活用が増加傾向にあります。これまでメタップスは、スマートフォン市場における人工知能を活用した顧客のビジネスシーンに合わせたマーケティングコンサルを強みとしてまいりました、また、LOCUSは豊富な制作実績や動画マーケティングのノウハウを有しております。今回の提携により、両社の強みを活かし、動画マーケティングにおける映像制作から広告評価までを一元的に実施し、動画マーケティングの効果を最大化する質の高いPDCAを実現するためのサービスとして、アプリ市場やユーザーデータの分析結果を元に映像制作を行う「LOOP」を提供開始いたしました

『ビデオマーケティングラボ』開設のお知らせ 〜動画ビジネスを横断的に研究、次世代の動画マーケティング創出を目指す〜

株式会社メタップス(所在地:東京都新宿区、代表取締役:佐藤航陽、以下当社)は、動画ビジネスに関する調査・分析を行う『ビデオマーケティングラボ』の開設をお知らせいたします。■ラボ開設の背景当社はこれまで、スマートフォンアプリの収益化事業を通じて、世界8拠点の基盤を活かした様々なプロモーション支援を行ってまいりました。昨今のWEBマーケティング市場において、生活者がインターネットで接触する広告は、TV、ウェブ、スマートフォンなど多種多様化しています。特に近年、スマートフォンの普及、高速通信の環境が整ってきた背景を受け、動画を使ったマーケティングやプロモーションの活用が増加傾向にあります。当社も公式ブログやメディアへの寄稿を中心に、様々な動画に関する情報発信を行ってまいりました。企業において

ゲームプロモーションにおけるウェブ実況番組の企画・運営から動画効果分析を実施 〜AppStairとCandee動画領域について戦略的業務提携〜

株式会社メタップス(代表者:佐藤 航陽、以下「メタップス」)の動画事業を展開する子会社AppStair株式会社(代表者:山田 雄介、以下「当社」)は、タレントマネジメント、メディア・映像制作など動画事業を展開する株式会社Candee(代表者:古岸 啓良、 以下、「Candee」)と、戦略的業務提携契約を締結いたしました。昨今、動画プラットフォームで公式番組の開設・運営は、プロモーションの施策の一環として、サービスのブランディング向上やユーザのコミュニテイ形成などに効果があるとして実施する企業が増加しています。特に、Youtuberなどのインフルエンサーを活用したゲーム実況番組が盛り上がりを見せています。しかし、自社ゲーム・ユーザに合う番組の設計・企画・運営ノウハウがなく、また費用対効果が見えにくいことが課題となっていました。Candeeは、タレントマネジメント、メディア&映像制作、広告展開という3事業で培った企画から運用までオンライン動画市場での多数の実績と知見を有します。また、当社は、インフルエンサーネットワークを保持し、動画の効果検証を可視化できる「BUZZCAST(バズキャスト)」を運営しており、認知動画マーケティング支援を行っています。今回、両社の連携によりオンライン動画市場の開拓で培った各社の運用ノウハウ及び動画マーケティングを活かし、動画領域におけるメディア及びプラットフォーム拡大に注力した、新たなサービスの開発を目指してまいります。

メタップス、ペイデザインを完全子会社化〜 SPIKEを基盤に登録アカウント25万件、グループ年間取扱高1,000億円を超える決済プラットフォームへ成長〜

株式会社メタップス(以下「当社」)は、平成 28 年 4 月 14 日開催の取締役会において、以下のとおり、ペイデザイン株式会社(本社:東京都新宿区、代表者:宮田 知、以下「ペイデザイン社」)の株式取得、及び完全子会社化したことをお知らせいたします。近年、スマートフォンを活用した決済や資産運用、ビッグデータ、人工知能(AI)などの最新技術を駆使した金融サービスを意味する”フィンテック”が世界で注目されています。メタップスグループの展開する、オンライン決済プラットフォーム「SPIKE(スパイク)」は「テクノロジーでお金のあり方を変える」をビジョンに、EC事業者様への包括的なサポートを目的とし、決済、電子マネー、マッチングなど様々なサービスを提供しております。2016年1月には、登録アカウント数がサービス開始20ヶ月で約20万アカウントを突破し、現在も増加し続け、成長しております。「SPIKE」を含め、オンライン決済の市場は今後も拡大が見込まれる成長市場であり、事業拡大を加速化するために、事業領域の強化を積極的に推進しております。

スマートフォンゲーム実況動画に特化したプロダクション 「BUZZCAST」開始 〜動画マーケティングによる認知効果を可視化〜

株式会社メタップス(代表者:佐藤 航陽、以下「メタップス」)の動画事業を展開する子会社AppStair株式会社(代表者:山田 雄介、以下「当社」)は、スマートフォンゲーム実況動画に特化したプロダクション「BUZZCAST(バズキャスト)」の提供を開始いたしました。

No.1動画編集アプリ「FilmStory」 Android版提供開始

株式会社メタップス(代表者:佐藤 航陽、以下「メタップス」)の動画事業を展開する子会社AppStair株式会社(代表者:山田 雄介、以下「AppStair」)は、動画編集アプリ『FilmStory』のAndroid版の提供を開始いたします。AppStairが提供する動画編集アプリ『FilmStory』は2013年12月の公開から多くのユーザにご利用いただき、動画編集アプリでは常にランキング上位を獲得しております。そして、2016年3月現在、累計200万ダウンロードを更新いたしました。iPhone/iPadアプリとしては既に公開されており、今回Androidでもアプリ提供することで、より多くの方にお使い頂けるようになりました。

No.1動画編集アプリ「FilmStory」 春うらら200万ダウンロード記念キャンペーン実施

株式会社メタップス(代表者:佐藤 航陽、以下「メタップス」)の動画事業を展開する子会社AppStair株式会社(代表者:山田 雄介、以下「AppStair」)が提供する動画編集アプリ「FilmStory」で『春うらら200万ダウンロード記念キャンペーン』を2016年3月24日から実施いたします。AppStairが提供する動画編集アプリ「FilmStory」は2013年12月の公開から多くのユーザにご利用いただき、動画編集アプリでは常にランキング上位を獲得しております。そして、2016年3月現在、累計200万ダウンロードを更新いたしました。この度は、200万ダウンロードを記念し、卒業・入学・入社など新たな門出や節目となる時期に合わせて、キャンペーンを企画いたしました。「FilmStory」で編集した動画に指定のハッシュタグをつけて、Instagramに投稿するだけでアマゾンギフト券があたる『春うらら200万ダウンロード記念キャンペーン』を実施いたします。

メタップス、「SPIKE Fintech Platform」第1弾 ネット専業M&A仲介サービス「SPIKEマッチング」を開始 〜金融機関と協業し、人工知能による最適なM&Aマッチングを〜

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下「当社」)は、オンライン決済「SPIKE(スパイク)」で展開する「SPIKE Fintech Platform」第1弾として新銀行東京(本社:東京都新宿区、代表取締役:常久 秀紀)と提携し、インターネット関連ビジネスに特化したM&A仲介サービス「SPIKEマッチング」の提供を開始いたします。従来のM&Aは、投資銀行などの金融機関を経由して成立することが一般的でした。一方で、WEBサービスやスマートフォンアプリのように、従来の手法では正当な価値算定が難しい事業も多く、インターネット市場のM&Aでは、売り手と買い手の適切なマッチングが行われていない現状があります。当社では、20万件以上の登録事業者数を誇る日本最大級の決済プラットフォーム「SPIKE」の会員基盤を活用し、インターネット関連ビジネスに特化した形で事業の売り手と買い手の最適なマッチングを実施します。対象となる事業の一例として、ECサイト、スマートフォンアプリ、ソーシャルゲーム、キュレーションメディア、アドネットワークなどがあります。売り手側と買い手側が必要な情報を入力すると、人工知能(AI)が各案件の情報を分析し、最も条件が近いもの同士をマッチング、具体名を伏せた匿名の形で売り手と買手の双方にメッセージを送ります。双方で興味があった場合に、はじめて交渉が開始される仕組みです。