半年で倍増。決済プラットフォーム「SPIKE(スパイク)」登録アカウント数が20万件を突破。

 株式会社メタップス(代表取締役:佐藤 航陽)が運営する決済プラットフォーム「SPIKE(スパイク)」に登録するアカウント数が、20万件を突破いたしましたことをお知らせします。2015年7月に10万件を突破してから約半年での達成となりました。 

 

【背景】
主な増加要因として、これまでの物販ECに加えて、以下のような点が挙げられます。
 ・ 日本から海外への取引である越境ECの取扱額が半年で370%アップと急拡大
 ・ 1年前は全体の30%以下だったサービス・役務決済が、約50%に伸長
 ・ 従来のBtoC決済に加えてBtoB決済が増え、全体の12%を占める

また機能面では、2015年4月まではクレジットカード決済のみを扱ってきましたが、それ以降、以下6つのサービスを順次提供したことで、より利便性の高いECプラットフォームになったことも、アカウント数の増加要因となったと捉えています。

2015年5月以降に開始したSPIKEサービス一覧
  5月: 「SPIKEマーケット」(お得な優待サイト)
  6月: 「SPIKEコイン」(年間1%ふえるマネー)
  7月: 「無料ショッピングカート」
  10月: 「SPIKEオートメーション」(WEB接客サービス)
  11月: 「SPIKEエンゲージメントアド」(サイト内とサイト外の販促を一体化)
  12月: 「後払い決済、コンビニ決済、ペイジー決済」

※20万件突破を記念して、SPIKEのこれまでの軌跡をインフォグラフィック(http://blog.spike.cc/2016/01/15/spike_payment/)にして公開しています。

 

 

 

昨年後半より、日本でも金融(Finance)とIT(Technology)を組み合わせた造語「FinTech」という言葉が注目を集めています。
SPIKEは「テクノロジーでお金の在り方を変える」というミッションを掲げ、お金に関わる幅広いサービスを今後も展開していきます。

 

【サービス概要】 

◆SPIKEについて
https://spike.cc/
SPIKEは、最短1分、専門知識不要でリンクを設置するだけで利用できるオンライン販売・決済サービスです。ECサイトに数行のコードを実装するだけで、カード決済が導入できるAPIも提供しており、中~大規模ECサイトにも対応しています。
初期費用・月額・決済手数料が月間決済額100万円まで無料の「フリープラン」と、(2)月額3,000円で決済手数料2.55%〜で利用できるビジネスプレミアムの2つのプランを用意しています。

◆SPIKEオートメーションについて
https://spike.cc/automation
ECサイト内のユーザ行動を学習し、最適なタイミングで最適な販促を実施するWeb接客サービスで、あらゆるサイトの購買率や継続率を最大化します。しかも、運用は人工知能が行うため、新しいサービスを導入するのに事業者は運用負荷が全くかかりません。

◆SPIKEコインについて
https://spike.cc/personal
SPIKEコイン(1コイン=1円)は、ユーザや事業者がチャージすることで使えるプリペイド型の電子マネーです。使用額に応じて最大5%のコインが付与されるのに加えて、保有額に対しても年間1%の割合で増えるため、他の電子マネーよりもお得に貯めることが可能です。



 

【本件のお問い合わせ先】  ————————————————————
株式会社メタップス 経営企画部
担当:鈴木聡子
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