中間マージンゼロのアプリ広告ネットワーク『DirectAd(ダイレクトアド)』、開発者が自由に広告フォーマットを選び組み込めるネイティブ広告に対応

メタップス(代表取締役:佐藤 航陽)は、中間マージンゼロのスマートフォンアプリ向けCPC広告ネットワーク『DirectAd』(旧 DirectTap)のリニューアルをおこない、ネイティブ広告の対応を開始いたしました。

『DirectAd』では、アプリ内に自由な形式で広告を埋め込むことができ、アプリのデザイン及びユーザーエクスペリエンス、世界観に合わせた導入が可能です。これによりユーザーの広告体験がよりスムーズになり、媒体の広告収益がさらに向上します。メタップスは『DirectAd』を通して、パートナーに対してあらゆる分野でネイティブ広告ソリューションを提供していきます。

◆『DirectAd』について

『DirectAd』は、広告主と媒体を直接つなぐスマートフォン向け広告ネットワークです。中間マージンを排除し、収益の100%を媒体に還元することで、開発者の広告収益を最大化します。また、他社広告と自社広告の配分も自由に設定することができ、トラフィックの100%を自社広告のみに利用することも可能です。

昨年よりネットワーク規模も全世界に拡大し、導入アプリは累計5億ダウンロード以上を記録しています。さらなるネットワーク拡大を推進し、デベロッパーの収益最大化を目指していきます。

サービスURL: http://directad.metaps.com/

【メタップスについて】
メタップスは、データ分析によるアプリ収益プラットフォーム「metaps」を運営し、サービスを導入して頂いているアプリは世界で累計10億ダウンロードを突破しております。現在、日本、シンガポール、米国、中国、台湾、香港、韓国、英国の8カ国に拠点を設け、世界中のアプリ開発者のマネタイズを支援しています。

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