Upside、Telegramの独自暗号通貨「GRAM」を韓国で販売決定

メタップスグループの韓国子会社Metaps Plus Inc.(代表キム・スンヨン、以下「メタップスプラス」)の傘下にあるUpside Co., Ltd.(代表キム・スンヨン、以下「Upside」)は、国際的な暗号通貨取引所であるLiquid.com(運営:QUOINE株式会社、以下「Liquid」)との提携を通じて7月12日(金)から25日(木)までの14日間、メッセージアプリ大手のTelegram Messenger LLP(以下「Telegram」)が開発している分散型ネットワークプロジェクト「テレグラム・オープン・ネットワーク(TON)」(以下「TON」)のネイティブトークンである「GRAM」を暗号通貨取引所UPXIDE(以下「UPXIDE」)を通じて韓国国内においてトークンセールを行うことをお知らせいたします。

メタップスワン、ADKマーケティング・ソリューションズと協業し、 データフィードおよびダイナミック広告領域への対応を強化

株式会社メタップスワン(本社:東京都港区、代表取締役:高木誠司、以下「メタップスワン」)は、株式会社ADKマーケティング・ソリューションズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:植野伸一、以下「ADK MS」)と、データフィードおよびダイナミック広告領域への対応を強化するため、Joint Business Plan※1(以下「JBP」)に基づく共同チームを立ち上げました。ユーザーの検索行動や属性、行動履歴等に基づいてアイテム単位での配信が可能なデータフィード※2およびダイナミック広告※3は、CriteoやGoogle広告、Yahoo!JAPANをはじめ、Facebook広告やLINE Ads Platform、Indeedなど数多くのプラットフォームにおいて展開されており、多くの企業が、ユーザー行動の多様化が進む中で成果を出しやすい広告手法の一つとして導入を進めています。
 

Instagramや気になるファッションスナップから似ているアイテムが見つかる!買える!AI ファッションマッチングアプリ 「miel」 (ミエル)β版リリース <メタップスワン>

株式会社メタップスワン(本社:東京都港区、代表取締役社長:高木 誠司、以下メタップスワン)は、インスタグラマーの投稿画像や自分が撮影した写真をもとに、AIが様々なECサイトから類似商品を提案し、購入までできるアプリ「miel」(ミエル)のβ版を7月1日にリリースいたしました。

メタップスプラス、日本での「KYC」技術特許を取得 〜本人確認にかかる人的・金銭的コストの削減をブロックチェーン技術で実現〜

メタップスグループの韓国子会社であるMetaps Plus Inc.(代表取締役社長・Seungyeon Kim、 以下、「メタップスプラス」)は、日本でブロックチェーンスマートコントラクト技術を利用した「KYC(Know Your Customer)」の基盤技術に関する特許を取得いたしましたことをお知らせいたします。※韓国国内では2018年7月に特許登録。ブロックチェーン上で実現する「KYC」は、スマートコントラクト間のトークンの流れを利用して、ユーザーの識別手続き解決するための技術であり、ユーザーのデジタルウォレットアドレスを通じて個人情報を管理、ブロックチェーン内のトークンの流れを制御するための分散型台帳装置及びその利用手段、トランザクション情報ブロードキャスト装置及び利用手段を提供します。今回の特許取得は、日本国内のブロックチェーン関連の特許の中で、唯一ユーザー識別に関連する特許であり、登録された意味は非常に大きいと考えております。日本国内での個人情報の照会にかかる人的・金銭的コスト、処理時間などの課題を解決し、今後、ブロックチェーンサービスをより身近なものとして普及させる一役になると考えております。

500加盟店突破!おかげさまで1周年! フィットネスやスクールの事務作業自動化サービス「会費ペイ」が 利用傾向のインフォグラフィックスを公開

株式会社メタップスペイメントが提供する入会申込・顧客管理・請求管理・決済システム「会費ペイ」は、おかげさまで2019年4月にサービス開始1周年を迎えました。2018年4月のサービス開始から継続して多くのお問い合わせをいただき、1年間で500以上の加盟店様にご導入いただいております。導入業種はとても幅広く、当初想定していたフィットネス・スクールに限らず、様々な業種でご利用いただいております。また、この1年で行ったサービスのアップデート数は200を超え、現場のニーズに合わせた追加開発・機能修正を行ってまいりました。

あらゆる人と、メタップスが出会うメディア 『meetaps(ミータップス)』がオープン 〜オウンドメディア開設〜

メタップスグループは、グループの様々な出来事やコーポレートカルチャー、メタップスで働く人たち、マーケットレポートなどを発信するオウンドメディアサイト『meetaps(ミータップス)』を開設しましたことをお知らせします。現在、メタップスグループは、データを軸としたマーケティング事業、決済を中心としたフィンテック事業、そしてブロックチェーン関連サービスを手掛けるコンシューマー事業を展開し、海外でも事業を推進しているテクノロジー企業として多くのサービスを提供おります。事業の多角化に伴い、グループ企業数も増加しており、各社が提供するサービスのマーケット、またそこで働くメンバーの気質も彩り豊かに変化してまいりました。

ICOプラットフォーム「Metalist」事業化計画見直しのお知らせ

株式会社メタップスのグループ会社である株式会社メタップスアルファ(旧・株式会社メタップスクリプトゲートウェイ)※は、下記のサービスにつきまして提供開始を目指しておりましたが、昨今の暗号資産を取り巻く環境の変化に伴い、本計画の見直しを決定いたしましたのでお知らせいたします。サービス提供に向けて事前登録をいただいておりましたお客さまには誠に申し訳ございませんが、何卒ご了承いただきますよう、お願い申し上げます。

メタップス、働き方の多様化支援プロジェクト 「re:shine(リシャイン)」始動 〜フリーランス型正社員の提案。エンジニア・デザイナー・ディレクター向けに事前登録を開始〜

株式会社メタップス(本社:東京都港区)は、フリーランスとして活動中の方、独立を考えている方を対象とした働き方の多様化支援プロジェクト「re:shine(リシャイン)」を開始いたします。正社員でありながらフリーランスのような働き方を実現し、フリーランスでは積み上げづらい社会的な信用や様々な報酬制度、税率の優遇された退職金制度など、一人ひとりに合った形の働き方が出来る環境を目指したプロジェクトです。5月にβ版の公開に向けてテストマーケティングを実施いたします。テストマーケティングでは、エンジニア・デザイナー・ディレクターを対象に、本日2019年3月29日より「re:shine」参加の事前登録を開始いたします。総務省が発表した住民基本台帳に基づく2018年1月1日時点の人口動態調査によると、日本人の総人口は1億2,520万9,603人となり9年連続で減少しており、15~64歳の生産年齢人口は初めて全体の6割を切りました。出生中位推計の結果によると日本の生産年齢人口は、1995年の約8,700万人をピークに減少に転じ、2029年に7,000万人、2040年に6,000万人、2056年に5,000万人を下回り、この傾向は将来にわたって継続すると見込まれ、2060年には約4,800万人と、2015年の約6割の水準まで減少すると推計されています

平成最後のキャンペーン開始!紙の申込書はもういらない! メタップスペイメントの「会費ペイ」、システム利用料0%で 会費制サービス運営者のペーパーレス化・キャッシュレス化を応援!!

株式会社メタップスのグループ会社である株式会社メタップスペイメントが提供する会員管理・決済システム「会費ペイ」は、新年度から新たに生徒・会員を募集し受け入れる各種スクールやフィットネスなどの会費制サービス運営者(以下、運営者)に向けて、システム利用料0%の新学期応援キャンペーンを期間限定で2019年2月1日(金)より実施いたします。

求人応募数、定着率向上施策「給与即時払いサービスCRIA」が 勤怠管理システムとの連携を強化 〜企業の人材不足や離職率の課題に対しメタップスペイメントが仕掛ける施策〜

株式会社メタップスのグループ会社である株式会社メタップスペイメント(本社:東京都港区、代表取締役:和田洋一)が提供する給与即時払いサービス「CRIA」は、クロノス株式会社の「クロノスPerformance」、株式会社ロココの「Times」、株式会社フリーウェイジャパンの「フリーウェイタイムレコーダー」、中央システム株式会社の「レコル」の4つの勤怠管理システムと勤怠連携をいたしました。これにより益々給与即時払いサービスのスムーズな導入・運用が可能になりました。