No.1動画編集アプリ「FilmStory」 春うらら200万ダウンロード記念キャンペーン実施

株式会社メタップス(代表者:佐藤 航陽、以下「メタップス」)の動画事業を展開する子会社AppStair株式会社(代表者:山田 雄介、以下「AppStair」)が提供する動画編集アプリ「FilmStory」で『春うらら200万ダウンロード記念キャンペーン』を2016年3月24日から実施いたします。AppStairが提供する動画編集アプリ「FilmStory」は2013年12月の公開から多くのユーザにご利用いただき、動画編集アプリでは常にランキング上位を獲得しております。そして、2016年3月現在、累計200万ダウンロードを更新いたしました。この度は、200万ダウンロードを記念し、卒業・入学・入社など新たな門出や節目となる時期に合わせて、キャンペーンを企画いたしました。「FilmStory」で編集した動画に指定のハッシュタグをつけて、Instagramに投稿するだけでアマゾンギフト券があたる『春うらら200万ダウンロード記念キャンペーン』を実施いたします。

メタップス、「SPIKE Fintech Platform」第1弾 ネット専業M&A仲介サービス「SPIKEマッチング」を開始 〜金融機関と協業し、人工知能による最適なM&Aマッチングを〜

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下「当社」)は、オンライン決済「SPIKE(スパイク)」で展開する「SPIKE Fintech Platform」第1弾として新銀行東京(本社:東京都新宿区、代表取締役:常久 秀紀)と提携し、インターネット関連ビジネスに特化したM&A仲介サービス「SPIKEマッチング」の提供を開始いたします。従来のM&Aは、投資銀行などの金融機関を経由して成立することが一般的でした。一方で、WEBサービスやスマートフォンアプリのように、従来の手法では正当な価値算定が難しい事業も多く、インターネット市場のM&Aでは、売り手と買い手の適切なマッチングが行われていない現状があります。当社では、20万件以上の登録事業者数を誇る日本最大級の決済プラットフォーム「SPIKE」の会員基盤を活用し、インターネット関連ビジネスに特化した形で事業の売り手と買い手の最適なマッチングを実施します。対象となる事業の一例として、ECサイト、スマートフォンアプリ、ソーシャルゲーム、キュレーションメディア、アドネットワークなどがあります。売り手側と買い手側が必要な情報を入力すると、人工知能(AI)が各案件の情報を分析し、最も条件が近いもの同士をマッチング、具体名を伏せた匿名の形で売り手と買手の双方にメッセージを送ります。双方で興味があった場合に、はじめて交渉が開始される仕組みです。

メタップス、ウェブ接客「SPIKEオートメーション」に 人工知能がサイトの改善レポートを生成する「AIコンシェルジュ」機能を追加 〜国内初、サイト改善からCV率向上までをワンセットで提供〜

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下「当社」)は、ウェブ接客サービス「SPIKE(スパイク)オートメーション」に、人工知能がウェブサイト内のユーザ行動を解析し、自動で改善レポートを生成する「AIコンシェルジュ」機能を追加、提供を開始いたしました。現在、多くのウェブサイトでは、Google Analytics等のアクセス解析ツールを導入し、改善に取り組んでいます。しかし、専門知識や人手不足により、詳細な分析・改善まで実施することができないケースが多く見受けられます。今回提供を開始した、「AIコンシェルジュ」では、人工知能がウェブ担当者に代わり、ウェブサイト内の足跡を解析し、改善レポートを自動で生成いたします。これにより、ウェブ担当者はサイト内の改善策を把握することができ、レポートに基づきマーケティング活動に繋げることができるようになります。さらに、「AIコンシェルジェ」は、対象サイトのユーザ行動、業界トレンド、過去のサイトパターンなど様々な要素を機械学習していくことで、解析精度が向上していきます

執行役員人事に関するお知らせ

株式会社メタップス (本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下「当社」)は、中華圏事業の更なる強化を目的に、下記の通り、執行役員の変更を行うこととなりましたので、お知らせいたします。■理由当社は、「コンピュータにあらゆるデータを学習させ、人々の最適な意思決定を支える頭脳になる」というビジョンに基づき、世界8拠点で事業を展開し、グローバルでアプリマーケティングの支援を行っております。今後、中華圏におけるプレゼンスを一層強固にするため、現中国事業責任者である鄭 希(Richard Zheng)が新たに執行役員に就任し、中華圏事業戦略担当として中国本土、台湾、香港のクライアントのグローバル展開を支援してまいります。中華圏3拠点(上海、台湾、香港)を事業統括することで、より迅速な意思決定を図り、業務執行のスピード向上に取り組んでまいります。なお、今後、中・長期で必要となるテクノロジーを活用した新しいビジネスへの投資やサービス開発に対しても、積極的な経営資源の投入が不可欠と考え、現中華圏事業戦略担当である婁 飛(Fei Lou)が、新規事業投資育成担当の執行役員に着

メタップス、日本最大規模の決済プラットフォームを活用した 「SPIKE Fintech Platform」の提供を開始 〜金融機関・事業会社と連携し、新しい金融サービスを共同創出〜

オンライン決済プラットフォーム「SPIKE (スパイク)」を提供するメタップス(所在地:東京都新宿区、代表:佐藤航陽)は、日本最大級の20万登録事業者数を誇る決済プラットフォームSPIKEを活用した「SPIKE Fintech Platform」の提供を開始しました。■革新的な金融サービスの共同創出 金融機関や事業会社は「SPIKE Fintech Platform」を活用・連携することで、様々なサービスをより強力なソリューションとして展開して頂けます。また、従来の煩雑な手続きをテクノロジーにより解決し、低コストかつスピーディーに多様な商品・サービスを提供することが可能となり、金融機関や事業会社のビジネスを強化します。これまでの知見を活かし、各企業のもつ商品・サービスの特徴を活かした新たなサービスの創出を目指します。■様々な金融

半年で倍増。決済プラットフォーム「SPIKE(スパイク)」登録アカウント数が20万件を突破。

http://blog.spike.cc/2016/01/15/spike_payment/株式会社メタップス(代表取締役:佐藤 航陽)が運営する決済プラットフォーム「SPIKE(スパイク)」に登録するアカウント数が、20万件を突破いたしました。2015年7月に10万件を突破してから約半年での達成となりました。主な増加要因として、これまでの物販ECに加えて、以下のような点が挙げられます。・ 日本から海外への取引である越境ECの取扱額が半年で370%アップと急拡大・ 1年前は全体の30%以下だったサービス・役務決済が、約50%に伸長・ 従来のBtoC決済に加えてBtoB決済が増え、全体の12%を占めるまた機能面では、2015年4月まではクレジットカード決済のみを扱ってきましたが、それ以降、以下6つのサービスを順次提供したことで、より利便性の高いECプラットフォームになったことも、アカウント数の増加要因となりました。

メタップス、累計630万ダウンロード超の動画アプリなどを運営する AppStairを子会社化し、動画マーケティング事業を強化

株式会社メタップス(代表者:佐藤 航陽、以下「当社」)は、以下のとおり、動画編集アプリ「Film Story」などを展開するAppStair株式会社(代表者:西岡 拓人、以下「AppStair社」)を子会社化し、動画マーケティング事業を強化していくことをお知らせいたします。当社は、アプリの集客・分析・収益化をワンストップで支援する開発者向けプラットフォーム「metaps(メタップス)」と、オンライン決済サービス「SPIKE(スパイク)」を提供しています。これまで、スマートフォンアプリの収益化事業を通じて、様々なプロモーション支援を行ってまいりました。昨今のWEBマーケティング市場において、生活者がインターネットで接触する広告は、多種多様化しています。特に近年、動画を使ったマーケティングやプロモーションは、利用者を主体にしたものが増加傾向にあり、そのような環境の中で、動画を用いたマーケティングの重要性が高まっています。当社は、これまで培ってきた世界8拠点でのマーケティング支援実績、20億を超えるアプリダウンロード実績などのデータ蓄積をもとに、動画マーケティングのサポートを専門的に行うAppStair社を中心に事業拡大に取り組んでまいります。AppStair社は、動画編集アプリ「Film Story」など多くのアプリを提供しており、現在動画領域におけるメディア及びプラットフォーム拡大に注力しています。今後は、AppStair社として、動画マーケティング事業の成長を更に加速させるとともに、両社の資産を活用したサービスの提供、新たな開発を行って参ります。  

アプリ解析ツール「Metaps Analytics」が“TVメタデータ”と連携  テレビ番組とCM放送データを分析できる機能を追加  ~IT企業のテレビCMを活用したマーケティングを支援~

株式会社メタップス(所在地:東京都新宿区、代表取締役:佐藤航陽、以下メタップス)は、株式会社エム・データ(所在地:東京都港区、代表取締役社長:関根俊哉、以下エム・データ)が保有する”TVメタデータ”と連携し、メタップスが提供するアプリ解析ツール「Metaps Analytics」上で、テレビ番組とCMデータを可視化し、テレビと動画の最適なマーケティングを支援する統合分析機能を追加しました。昨今、生活者のメディア接触状況において、29歳以下の単独世帯のテレビ普及率は2006年頃から急速に落ち始め、今や80%を切っており、若年層のテレビ離れが加速しています。その一方で、若年層のスマホ利用は年々増加し、2015年の段階で契約者ベース6800万件、スマートフォンからネットを利用する人数も4800万人に達しています。今後のマーケティングにおいて、年代別にテレビとスマホ動画を組み合わせた統合型マーケティングが不可欠となってきます。エム・データは、テレビ放送(番組およびCM)の実績を独自にテキストでデータベース化した“TVメタデータ”を生成しています。調査・分析・配信事業を展開する中で、2014年1月には、テレビ局(民放キー5局)等との資本提携により、さらなる“TVメタデータ”の進化に着手してまいりました。この数年のビッグデータやクロスチャネルマーケティングの潮流の中、企業のデータ解析やマーケティング支援等を推進しています。

メタップス、中国でインフルエンサーネットワーク 「BuzzCast(バズキャスト)」を開始 インバウンド需要に備えた日本企業の中国でのマーケティングを支援

株式会社メタップス(所在地:東京都新宿区、代表取締役:佐藤航陽)は、中国本土でオンライン上でのインフルエンサーを活用したPRネットワーク「BuzzCast(バズキャスト)」の提供を開始いたします。インバウンド需要に備えた日本企業の中国本土でのマーケティングを支援いたします。日本の観光庁が2015年11月に発表したデータによると、訪日中国人観光客数は前年同期比13%増を記録しました。1人あたりの平均消費額は28万円、合計消費額は1兆4000億円に上る見込みで、日本における訪日中国人観光客の市場が急拡大していることがわかります。また、中国本土ではスマートフォンやタブレットを経由して情報収集を行う人が増加しています。中国CNNICによれば、中国のインターネット利用者は6億8000万人、そのうちスマートフォン経由でネットを利用するユーザは5億9400万人に上ります。また、近年、若年層を中心にソーシャルメディアやオンライン動画の利用が一般化し、クチコミが消費に対し大きな影響力を持っています。こうした状況の中でも、日本企業のマーケティングは訪日後の日本での展開が中心であり、マーケティングで最も重要な”旅程が決まる事前段階”でのPRがほとんど行われていないのが現状です。また、中国では海外主要インターネットサービスの利用が制限されており、中国独自のメディアが普及しているため、外資企業にとってはハードルが非常に高いことも影響していると考えられます。当社では、これまで中国子会社(Metaps China)を通して培った中国本土でのデジタルマーケティングの知見やネットワークにより、ファッションから美容、健康、不動産など、各ジャンルで発進力のあるインフルエンサーをデータベース化させました。これを通し、動画やソーシャルメディアのチャネルを活用した最適なプランニング・キャスティングを実現いたします。

オンライン決済「SPIKE (スパイク) 」に コンビニ決済と銀行決済のPay-easy(ペイジー)を追加 〜業界最安値水準2.95%の決済手数料で24時間365日、現金支払いが可能に〜

オンライン決済プラットフォーム「SPIKE(スパイク)」を提供するメタップス(所在地:東京都新宿区、代表取締役:佐藤航陽)は、カード決済に加え、新たにコンビニ決済と銀行(ATM・ネットバンキング)決済である『Pay-easy(ペイジー)』を支払い手段として追加しました。決済手数料は、業界最安値水準の2.95%で提供開始いたします。「SPIKE」をご利用の販売者様は、無料でオンラインショップを作成できる「ショップ機能」を使用し、クレジットカード決済に加え、ご利用開始後すぐに日本全国のコンビニ店舗、ATM、銀行口座から商品代金のお支払いが受けられるようになります(※1)。コンビニ決済は24時間365日(※2)、カードを持たない購入者でも現金での支払いが可能なため、クレジットカードに次ぐ決済手段として、ネットショッピングで多くの方に利用されています。今回、支払い用の受付番号を発行するペーパーレス型を採用したことにより、スマホで支払い案内メールを受けた後、オンラインショップの購入代金をコンビニ店舗のレジで現金で支払いすることが可能になります。販売状況をすぐに確認したいというニーズにお応えし、店舗での支払い情報がほぼリアルタイムで「SPIKE」から通知されるようになりました。そのため、販売状況をすぐに確認できます。