博報堂チェイル-Metaps Korea、戦略的業務提携締結

株式会社メタップスの子会社であるMetaps Korea(CEO:Seungyeon Kim、以下 メタップス)は、博報堂グループとCheil企画が共同設立した㈱博報堂チェイル(CEO:秋葉一雅・Gunsoo Jung、以下 博報堂チェイル)と戦略的業務提携を締結しました。 今回の提携により、メタップスは博報堂チェイルが持つ、ダイレクトレスポンス広告に関わるプラットホーム及びマーケティングインサイトを活用することが出来、博報堂チェイルは、メタップスが持つ、効率的なモバイル広告測定プラットホーム「Metapsアナリティクス」を活用することが出来るようになります。博報堂チェイルのビックデータプラットホームとMetapsのモバイル広告プラットホームのそれぞれの強みと連携し、最大の効果を生み出します。 

決済プラットフォーム「SPIKE(スパイク)」登録アカウント数が10万件を突破

メタップス(代表取締役:佐藤 航陽)が運営する決済プラットフォーム「SPIKE(スパイク)」に登録するアカウント数が、10万件を突破いたしました。2014年3月よりベータ版として開始してから約1年3ヶ月での達成となりました。手数料無料の決済サービスとしての認知が向上してきたことで、中小事業者から大規模なEC事業者まで幅広い業種に利用が広がっています。

デジタルガレージとメタップスが提携、合弁会社を設立 スマートフォンアプリ広告事業を展開する「デジタルサイエンスラボ」誕生~広告運用戦略、高度なデータ解析技術、両社の強みを活かした事業を推進~

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 メタップス)と株式会社デジタルガレージ(東証JASDAQ 4819、本社:東京都渋谷区、代表取締役グループCEO:林 郁、以下 DG)は、戦略的提携により、スマートフォンアプリの運用型広告を手がける株式会社デジタルサイエンスラボ(本社:東京都文京区、代表取締役:久野 憲明、以下 デジタルサイエンスラボ)を合弁で設立しました。DGのデジタルマーケティング領域における豊富な戦略やノウハウと、メタップスのグローバルでの営業力と高度なデータ解析技術の組み合わせにより、両社の強みを活かしたスマートフォンアプリの広告ソリューションを提供します。

決済プラットフォーム「SPIKE(スパイク)」、 一休.com、オリックスグループ、ベネフィット・ワンなどと提携し、 お得な優待サービス「SPIKEマーケット」の提供を開始

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽)は、事業者が必要とする様々な商品を優待価格で取り揃えた「SPIKEマーケット」の提供を開始しました。
【SPIKEマーケットとは】
SPIKEマーケットは、一休.com、オリックスグループ、大塚商会などと提携し、お得なクーポン券から、オフィス用品、OA機器まで幅広い商材をお買い得価格で提供しています。さらに、SPIKEマーケットでお買い物をしていただくと、同サイトで使用できるSPIKEコイン(1コイン=1円)を、最大で販売価格の5%分付与いたします。購入すればするほど、お得な優待とSPIKEコインを手に入れることができます。

メタップス、セガゲームスと業務提携し、Metaps AnalyticsとNoah Passを融合したアプリ開発者向けデータ解析ツールの提供を開始

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽) は、 株式会社セガゲームス(本社:東京都品川区、代表取締役社長CEO:里見 治紀)と業務提携し、Metaps AnalyticsとNoah Passを融合したアプリ開発者向けデータ解析ツールの提供を開始いたします。 セガゲームスは、アプリ開発者向けに、アプリのマーケティング支援ツール『Noah Pass』(ノア・パス)を提供しています。Noah Passのもつノウハウに、メタップスのデータ解析ツールである『Metaps Analytics』を融合させることで、

TnK Factory-メタップス戦略的業務提携を締結

株式会社DaumKakaoの子会社、TnK Factory(代表取締役:Heetae Shin、以下 TnK)とMetaps Korea(CEO:Seungyeon Kim、以下 メタップス)は戦略的業務提携を締結しました。両社は今回の提携で、広告ネットワークを連携し、キャンペーンの相互交換、韓国及びグローバルプロモーションの共同展開など、両社の強みを最大限活用した協業体制を構築いたします。

メタップス、博報堂と業務提携し、テレビCMの効果を可視化した アプリ内データ解析ツールを開発

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽) は、 株式会社博報堂(本社:東京都港区、代表取締役社長:戸田 裕一)とアプリ向けの統合マーケティング分野において協業契約を締結いたしましたので、お知らせいたします。両社の連携により、従来のテレビCMにおける効果検証とは異なる手法で分析や可視化出来るアプリ開発者向けデータ解析ツールを共同開発しました。

メタップス取締役にスクウェア・エニックス 元社長の和田洋一氏が就任

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 メタップス)は、社外取締役としてスクウェア・エニックス元社長の和田 洋一 氏を迎えましたことをお知らせいたします。デジタルエンターテインメント及び金融領域への知見が深く、10年以上にわたって上場企業の経営に携わってきた和田 洋一 氏の経営参加により、一層強固な経営体制の構築を目指してまいります。和田 洋一(わだ よういち)東京大学法学部卒業。1984年、野村証券入社。2000年、株式会社スクウェア入社。

メタップス、ロボット開発者マネタイズ支援プラットフォーム 「Metaps Robotics」の提供に向けユカイ工学と業務提携

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 メタップス)は、ロボット開発者のマネタイズ支援プラットフォーム「Metaps Robotics」の提供に向けて、ユカイ工学株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:青木 俊介、以下 ユカイ工学)と業務提携を実施いたしました。今後、インターネットが様々なモノとつながっていく『Internet of Things』(IoT)が世界中で進み、2020年にはネットに接続された情報端末は500億台以上になると予想されています。それに伴い、ロボットは従来の単体で独立して動くタイプから、クラウドを通して高度な連携が可能な「スマートロボット」へと進化していくことが期待されています。

メタップス、ゲームアプリに特化したクリエイティブコンテンツ制作サービス 「Metaps Creative Studio」を開始

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 メタップス)は、スマートフォン向けゲームアプリに特化したクリエイティブ制作スタジオ「Metaps Creative Studio」を開始いたしました。スマートフォン向けのゲームアプリは端末スペックの向上により、コンシューマゲームに近いクオリティが要求されるようになってきています。「Metaps Creative Studio」はスマートフォン向けゲームに特化したイラスト、映像、音声、3DCGなどの制作を行うクリエイティブスタジオです。ゲームプロモーションにおいてはアプリのアイコン・イラスト・紹介動画などのクリエイティブコンテンツが広告効果に及ぼす影響が強まってきており、デザインは集客や収益化とセットで考えなければならない課題となっています。メタップスではアプリのグローバル領域におけるマネタイズ支援で培ったノウハウを活かし、効果的なクリエイティブコンテンツの訴求を支援して参ります。