メタップス、博報堂と業務提携し、テレビCMの効果を可視化した アプリ内データ解析ツールを開発

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽) は、 株式会社博報堂(本社:東京都港区、代表取締役社長:戸田 裕一)とアプリ向けの統合マーケティング分野において協業契約を締結いたしましたので、お知らせいたします。両社の連携により、従来のテレビCMにおける効果検証とは異なる手法で分析や可視化出来るアプリ開発者向けデータ解析ツールを共同開発しました。

メタップス取締役にスクウェア・エニックス 元社長の和田洋一氏が就任

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 メタップス)は、社外取締役としてスクウェア・エニックス元社長の和田 洋一 氏を迎えましたことをお知らせいたします。デジタルエンターテインメント及び金融領域への知見が深く、10年以上にわたって上場企業の経営に携わってきた和田 洋一 氏の経営参加により、一層強固な経営体制の構築を目指してまいります。和田 洋一(わだ よういち)東京大学法学部卒業。1984年、野村証券入社。2000年、株式会社スクウェア入社。

メタップス、ロボット開発者マネタイズ支援プラットフォーム 「Metaps Robotics」の提供に向けユカイ工学と業務提携

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 メタップス)は、ロボット開発者のマネタイズ支援プラットフォーム「Metaps Robotics」の提供に向けて、ユカイ工学株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役:青木 俊介、以下 ユカイ工学)と業務提携を実施いたしました。今後、インターネットが様々なモノとつながっていく『Internet of Things』(IoT)が世界中で進み、2020年にはネットに接続された情報端末は500億台以上になると予想されています。それに伴い、ロボットは従来の単体で独立して動くタイプから、クラウドを通して高度な連携が可能な「スマートロボット」へと進化していくことが期待されています。

メタップス、ゲームアプリに特化したクリエイティブコンテンツ制作サービス 「Metaps Creative Studio」を開始

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 メタップス)は、スマートフォン向けゲームアプリに特化したクリエイティブ制作スタジオ「Metaps Creative Studio」を開始いたしました。スマートフォン向けのゲームアプリは端末スペックの向上により、コンシューマゲームに近いクオリティが要求されるようになってきています。「Metaps Creative Studio」はスマートフォン向けゲームに特化したイラスト、映像、音声、3DCGなどの制作を行うクリエイティブスタジオです。ゲームプロモーションにおいてはアプリのアイコン・イラスト・紹介動画などのクリエイティブコンテンツが広告効果に及ぼす影響が強まってきており、デザインは集客や収益化とセットで考えなければならない課題となっています。メタップスではアプリのグローバル領域におけるマネタイズ支援で培ったノウハウを活かし、効果的なクリエイティブコンテンツの訴求を支援して参ります。

メタップス、シリコンバレーVC及び国内事業会社から 総額43億円の資金調達を完了

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 メタップス)は、米国シリコンバレーに拠点を置くベンチャーキャピタル、国内の事業会社及び既存株主を引き受け先として、総額43億円の第三者割当増資を実施し、シリーズCファイナンスを完了いたしました。引き受け先企業につきましては、今後事業提携発表などを通して随時公開していく予定です。メタップスは、アプリの分析・集客・収益化までをワンストップで提供するアプリ開発者向けプラットフォーム「metaps」を提供しています。人工知能(AI)がユーザの行動を学習し、アプリのマーケティングに必要な業務の効率化と自動化をサポートします。導入アプリは世界12億ダウンロードを突破し、1億人以上のアプリユーザにリーチ可能なインフラに成長しています。

メタップス、アプリのデータを統合的に管理し分析できる DMPソリューション『Metaps Analytics』の提供を開始 OEMからカスタマイズにも対応

アプリ収益化支援を行うメタップス(本社:東京都新宿区、代表:佐藤 航陽)は、アプリ運営会社が自社アプリのデータを統合的に管理し分析できるプライベートDMP(データマネジメントプラットフォーム)『Metaps Analytics』の提供を開始いたしました。日本国内においても月商で数億円から数十億円の売上をあげるアプリディベロッパーが増えており、1社で複数のアプリを運営するのが一般化しています。一方で、アプリマーケティングは個別のアプリごとに行われており、ユーザもアプリ単位で別々に管理されていることがほとんどです。これによりアプリをリリースする度に大規模プロモーションが必要になってしまい、大きなコストが発生していました。

メタップスとスペースシフト、 地球上に起きている変化を読み解くシステムの共同研究を開始

データ解析と人工知能を活用し、アプリ収益化支援を行う株式会社メタップス(所在地:東京都新宿区、代表取締役:佐藤 航陽、以下 メタップス)と、超小型衛星を活用した宇宙ビジネス開発を行う株式会社スペースシフト(所在地:東京都港区、代表取締役:金本 成生、以下 スペースシフト)は、ビックデータ解析と超小型人工衛星を活用することで、地球上の様々な変化を読み解くシステムの共同研究を開始します。■リモートセンシングの需要拡大を予想人工衛星を使った情報分析はリモートセンシングと言われ、これまで、気象や防衛、災害対応、農業など限られた分野でのみ活用されてきました。そのため、現在、世界のリモートセンシング市場規模は2,000~3,000億円、国内では200~300億円程度と見られています。しかし、従来よりも安価で高性能な超小型衛星が出てきたことで、地球観測技術の開発が急速に進み、取得できる情報も増大することが予想されます。そのデータを活かし、今後商用利用が増えてくることで、マーケットの更なる拡大が見込まれています。

本社移転のご案内

弊社は2014年10月27日(月)より事業拡大のため本社を下記に移転することになりましたのでご案内申し上げます。新事務所への移転を機に、皆様のご期待に添えますよう、一層業務に邁進する所存でございますので、今後とも倍旧のお引き立てを賜りますよう、お願い申し上げます。

人工知能によるアプリ収益化支援を行う「metaps(メタップス)」  アプリストアの分析データを活用した ASO(アプリストア最適化)サービスの提供を開始

人工知能を活用したアプリ収益化支援を行う「metaps(メタップス)」(代表取締役:佐藤 航陽)は、アプリストアの分析データを用いたASO(アプリストア最適化)サービスの提供を開始いたしました。スマートフォンとタブレットの利用者数がPCの利用者数を上回り、Web上のコンテンツはブラウザからアプリへと移行しつつあります。ユーザがコンテンツを探す際にも、ブラウザ検索ではなくアプリストアで探す機会が増えており、ストア内でコンテンツをどう露出させるかがアプリ開発者にとっては益々重要な課題となっています。

中間マージンゼロのアプリ広告ネットワーク『DirectAd(ダイレクトアド)』、開発者が自由に広告フォーマットを選び組み込めるネイティブ広告に対応

メタップス(代表取締役:佐藤 航陽)は、中間マージンゼロのスマートフォンアプリ向けCPC広告ネットワーク『DirectAd』(旧 DirectTap)のリニューアルをおこない、ネイティブ広告の対応を開始いたしました。