スマートフォンアプリの収益化プラットフォーム「metaps(メタップス)」、 約3.3億円の資金調達を実施、シンガポールを拠点にアジア展開を加速

株式会社メタップス(本社:東京都新宿区、代表取締役CEO:佐藤 航陽)は、ベンチャーキャピタル5社を引受先とする第三者割当増資を実施し、約3.3億円の資金調達を行ないました。今回調達した資金は、シンガポールの100%子会社であるMetaps Pte. Ltd.の人材強化と、アジアを中心とした自社プラットフォーム「metaps(メタップス)」の事業拡大に充てる予定です。【「metaps(メタップス)」プラットフォームについて】「metaps」は、スマートフォン向けリワード広告ネットワークであり、CPIベース(成果報酬型)での低リスクプロモーションと、リワード広告による継続的な広告収入によるマネタイズを同時に実現する開発者向けプラットフォームです。海外企業と提携し、世界25ヶ国以上にアプリをプロモーションできるネットワークを構築しています。※リワード広告は、アプリユーザーが、アプリ内の広告に対してアクション(ダウンロードや会員登録)を行なうことで、利用しているアプリ内で使えるポイントやアイテムを獲得出来る仕組みです。