SaaS管理市場は完全にブルーオーシャン

ファイナンスやマーケティングを主力とするメタップスは今年3月、SaaS一元管理ツール「メタップスクラウド」の提供を正式に開始した。SaaSの利用は今後も拡大を続ける見通しで、山崎祐一郎社長は、SaaS管理の市場を「完全にブルーオーシャン」とみる。連携SaaS数を着実に増やし、新機能の拡充を進めるメタップスクラウドは、同社にとっては「5年後を見据えたプロダクト」との位置づけだ。

年末年始の営業についてのお知らせ

本年も格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。当社の年末年始の営業は下記の通りとなっております。 最終営業日:12月28日(火) 営業再開日:1月4日(火) 来年も誠心誠意努力していく所存ですので、より一層のご支援を賜りますよう、お願い申し上げます。

【小売業界向け】コロナ禍においても好調なドラッグストア / スーパーマーケットの店舗集客型アプリのKPIを一挙解説!

先日、フラー社と共同で小売業界のアプリ向けに『小売業界の店舗集客型アプリにおけるKPI設定に関する白書』をリリースいたしました。「小売業界」アプリの市場動向とKPI設定の方法論を解説しております。今回は白書のリリースを記念して、白書内容についてより深堀していく為に、オンラインセミナーを開催いたします。

仕事を選べる正社員制度で技術者確保 メタップス導入

決済代行サービスなどを手掛けるメタップスは、正社員とフリーランスを組み合わせた雇用形態の導入を加速する。エンジニアを対象に同社と雇用契約を結んで正社員となったうえで、フリーランスのように自由に仕事を選べる。多様な働き方を用意し、優秀なエンジニアの確保や接点づくりに生かす。

SaaS一元管理ツールのメタップスクラウド、連携SaaS数が100突破

メタップスは10月7日、複数のSaaSを一元管理できるサービス「メタップスクラウド」の連携SaaS数が100を突破したと発表した。国内外の利用者が多いSaaSに対応した。今後、業界特化型SaaS(バーティカルSaaS)への対応も増やし、冬までに200種の連携を目指す。

メタップス、正社員×自由裁量で技術者確保

決済代行サービスなどを手掛けるメタップスは、正社員とフリーランスを組み合わせた雇用形態の導入を加速する。エンジニアを対象に同社と雇用契約を結んで正社員となったうえで、フリーランスのように自由に仕事を選べる。多様な働き方を用意し、優秀なエンジニアの確保や接点づくりに生かす。

「SDGsレポート」発刊のお知らせ

当社はこの度、「SDGsレポート」を発刊しました。中期経営計画の中で発表した「メタップスSDGs宣言」から約1年を経て、当社としてのSDGsに対する思いや決意、取り組みの内容などをより詳細にお伝えすることが目的です。