【小売業界向け】コロナ禍においても好調なドラッグストア / スーパーマーケットの店舗集客型アプリのKPIを一挙解説!

先日、フラー社と共同で小売業界のアプリ向けに『小売業界の店舗集客型アプリにおけるKPI設定に関する白書』をリリースいたしました。「小売業界」アプリの市場動向とKPI設定の方法論を解説しております。今回は白書のリリースを記念して、白書内容についてより深堀していく為に、オンラインセミナーを開催いたします。

仕事を選べる正社員制度で技術者確保 メタップス導入

決済代行サービスなどを手掛けるメタップスは、正社員とフリーランスを組み合わせた雇用形態の導入を加速する。エンジニアを対象に同社と雇用契約を結んで正社員となったうえで、フリーランスのように自由に仕事を選べる。多様な働き方を用意し、優秀なエンジニアの確保や接点づくりに生かす。

SaaS一元管理ツールのメタップスクラウド、連携SaaS数が100突破

メタップスは10月7日、複数のSaaSを一元管理できるサービス「メタップスクラウド」の連携SaaS数が100を突破したと発表した。国内外の利用者が多いSaaSに対応した。今後、業界特化型SaaS(バーティカルSaaS)への対応も増やし、冬までに200種の連携を目指す。

メタップス、正社員×自由裁量で技術者確保

決済代行サービスなどを手掛けるメタップスは、正社員とフリーランスを組み合わせた雇用形態の導入を加速する。エンジニアを対象に同社と雇用契約を結んで正社員となったうえで、フリーランスのように自由に仕事を選べる。多様な働き方を用意し、優秀なエンジニアの確保や接点づくりに生かす。

「SDGsレポート」発刊のお知らせ

当社はこの度、「SDGsレポート」を発刊しました。中期経営計画の中で発表した「メタップスSDGs宣言」から約1年を経て、当社としてのSDGsに対する思いや決意、取り組みの内容などをより詳細にお伝えすることが目的です。

シェアオフィスを本社に

スタートアップの間で本社をシェアオフィスへ移す動きが相次いでいる。障害者の就職を支援するゼネラルパートナーズ(東京・中央)は9月に移転する方針を決めた。新型コロナウイルス禍で在宅勤務など新しい働き方が広がるなか、事業動向に合わせ、利用面積や賃料を柔軟に変えられる利点がある。日本企業の「オフィス像」の変化をスタートアップが先取りしている。

メタップス 「SAML認証」対応用OSSを公開 SaaSの国内利用を促進

メタップスは、クラウドサービスへのログイン時に用いられる標準認証規格「SAML(サムル)」にSaaS対応するためのオープンソースソフトウェア(OSS)を開発し、7月にGitHubで公開することを計画している。コロナ禍で企業のSaaS活用が進む中、セキュリティの強化を実現したい考えだ。

認証規格、オープンソース化

決済代行サービスなどを手掛けるメタップスは一度の認証手続きでSaaS型サービスにログインできる機能に必要な標準認証規格「SAML(Security Assertion Markup Language)」のオープンソースソフトウエアを公開すると発表した。SaaS事業者のSAML対応を促進する。