動画配信 伝えたい熱意 サポーター「投げ銭」で応援

公式戦の中断中もファンに楽しんでもらおうと、愛媛FCは13日、トップチームの紅白戦を会員制交流サイト(SNS)「pring(プリン)」で配信した。多くのサポーターが本番さながらのプレーと選手3人の解説を満喫。クラブとして初めて募った投げ銭による支援では、視聴者から20万円以上が寄せられた。

お金SNS「pring」とJリーグ松本山雅FC、「eスポーツで投げ銭×ライブ配信」6/13(土)チャレンジ導入

1円から応援金(エールマネー)を送ることができる株式会社pring(プリン )(東京都港区、代表取締役社長 荻原充彦)は、松本山雅FC(長野県松本市、代表取締役社長 神田文之)が6月13日(土)に実施するeスポーツライブ配信「松本山雅FCオンラインチャレンジカップ」にてリアルタイム投げ銭を実施いたします。これによりスマホアプリやWebから、eスポーツイベントを観戦し、リアルタイムでコメントや応援金(1円から送金可能)をクラブチームへ送ることが可能です。

メタップス、フリーランスと正社員併用の雇用制度を導入

決済代行サービスなどを手掛けるメタップスは、正社員とフリーランスを組み合わせた形の雇用形態を導入する。正社員として雇用し、週20時間以上勤務してもらえれば、業務内容は同社に関連する仕事でも、自分で獲得したシステム開発などの案件でもよく、それに応じた報酬を得られる仕組み。多様な働き方につながりそうだ。

年末年始営業日のお知らせ

貴社ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。当社の年末年始の営業日は下記のとおりとなっております。最終営業日:12月27日(金)休業期間 :12月28日(土) ~ 1月5日(日)営業再開日:1月6日(月)来年も誠心誠意努力していく所存ですので、より一層のご支援を賜りますよう、弊社一同心よりお願い申し上げます。

メタップス、⻄⼭居の戦略的パートナーとして『FFBE』中国版配信をサポート

メタップスエンターテインメントは、本日(8月29日)、中国ゲーム開発・運営会社である⻄⼭居(Seasun)の戦略的パートナーとして、スクウェア・エニックスのスマートフォン向けゲーム『ファイナルファンタジー ブレイブエクスヴィアス』の中国版「最終幻想︓勇⽓启⽰录」の中国本⼟での配信をサポートしたことを明らかにした。「最終幻想︓勇⽓启⽰录」は、8 ⽉ 29 ⽇に iOS 版の配信を開始、Android 版は 10 ⽉配信を予定している。引き続き、メタップスは⻄⼭居とスクウェア・エニックスの⽇中間の円滑なコミュニケーションを図り、中国本⼟でのさらなる浸透を⽬指す、としている。

インスタで気になった“スナップ”から似ている洋服を探せる「miel」--メタップスワン

メタップスワンは7月1日、インスタグラマーの投稿画像や自分が撮影した写真をもとに、AIがさまざまなECサイトから類似商品を提案し、購入できるアプリ「miel(ミエル)」(iOS/Android)のベータ版を公開した。mielでは、⼈気インスタグラマーのInstagram投稿画像のうち、ファッション関連の投稿画像のみタイムラインで閲覧できる。ユーザーが投稿画像の中にある気になるアイテムをタップすると、mielに参加している様々なファッションECサイトの約100万点(2019年6⽉時点)のアイテムの中から、似ているアイテムをAIが提案してくれる。気に入ったアイテムがあれば、そのままECサイトで購⼊できるという。

注目のブロックチェーン技術、ビジネスにおけるノンファンジブルトークン活用事例 | BlockBase主催の事業開発担当者向けビジネスセミナー第1回開催レポート

ブロックチェーン技術の導入コンサルティングやゲームのキャラクターやアイテムなどノンファンジブルトークン(NFT)の売買ができるマーケットプレイス「bazaaar」の開発・運用を行うBlockBase株式会社が、事業開発担当者向けにビジネスへのブロックチェーン適用の応用事例やヒントを提供するセミナーイベント「BlockBase Blockchain Meetup」を主催する。その第1回イベントが4月25日、東京・本郷のブロックチェーン特化型のコワーキングスペース「HashHub」にて開催された。第1回は、最近ゲームなどによく使われ始めて注目を浴びているNFT(Non-Fungible Token:非代替トークン)の活用をテーマにビジネス事例を紹介する。登壇者はBlockBase・代表取締役の真木大樹氏に、ゲストとして株式会社メタップス・ブロックチェーン事業責任者の青木宏文氏を迎える。

フリーランスでも正社員の保証や信用が得られる人材サービス、メタップスが事前登録開始

働き方改革の影響などもあって、近年国内でもフリーランスや副業(複業)への注目度が高まっている。ランサーズが実施している「フリーランス実態調査」などを見ていても広義のフリーランスの経済規模が年々拡大していることがわかるし、副業系サービスをまとめたカオスマップが登場するほど、この領域にフォーカスしたサービスが一気に増えてきているのが現状だ。ただ、当たり前だけどフリーランスも良いことばかりではない。やり方次第で仕事の内容や働く時間帯、場所を自由に決められるのは大きなメリットである反面、社会的な信用や福利厚生・報酬制度、退職金など正社員の方が優れている部分も多い。1人で活動する場合はバックオフィス業務を全て自分で対応する必要があるし、仕事の幅や成長の機会が限定されてしまう可能性もある。

【インタビュー掲載】「お客様との距離感が何よりの魅力」株式会社メタップスペイメント ホリチャビリコ氏

国内有数のFintech企業として、オンラインオフライン問わず各種決済代行サービスを運営し、早くから国内のキャッシュレス化を進める株式会社メタップスペイメント(以下、メタップスペイメント)。本記事では、同社でエンジニアを務めるホリチャビリコ氏へ、同社の魅力や、エンジニアを目指したきっかけを伺ってきました。